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2022年12月20日

ネグレクトも虐待です。




こういう飼い主っていったい何を考えてペットを飼っているのでしょうか?


救うために何もできない苛立ち。






1頭はなくなったそうです。


見るからに痩せて肋骨が見えていました。


なぜ手放さない?


行政も忙しいのはわかりますが、命ですよ。


一個の命も大事にしない今の行政。


岸田さんにしても、増税増税と。


将来に借金を残さないように?


居眠りしている議員の給料を削って、議員のお給料から少しでも足しにしたらどうでしょうか?


こんな一個の小さな命も助けられない行政なんて


きっと人間の命だって助けられないのです。


保育所の虐待が露呈してきているのも、世の中の不満が小さなものに向かっているのです。


その犠牲が小さな子供だったり、犬や猫だったり。


早く助け出さないと残った1頭も危ないです。


どうしたら助けられる?

ラベル:ネグレクト
posted by マミー at 11:16| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年10月30日

ネグレクトも虐待です




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まだ、飼い主さんと交渉しているらしいですが


これは明らかに虐待以外の何物でもないです。


なぜ手放さないのか。


前にも、子犬のころからこん棒で殴っていたおやじがいましたが


「俺のものどうしようと俺の勝手だ」というような言い分でしたが


虐待されるために生まれてきたんじゃないです。


いまでも、その後遺症でてんかんの発作が起きるらしいです。


かわいがらなくてももういいのでこの子をクロを手放してほしい。


よい展開があったでしょうか?


期待したいです。


でも、こういう飼い方をしている人は多いです。


見つけたらこの方のように勇気を出して言えるでしょうか


自分に問いかけます。
posted by マミー at 17:34| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月09日

1枚の敷物の様になった猫

何年も前の話


青森に住んでいたことがあって、青森って東京のようには仕事がない。


仕事を選べるようなものはなく


私はチラシ配りをしていた。


まだ若くて、力もあったから一日走り回っても元気でやっていた。


ある日、いつもの地域と違う大きな国道を挟んだ地域を頼まれて


チラシを配っていた。


まだ、道路に少し雪が残っており


滑らないように走っていた。


国道を渡ろうとしてふと、これは何だろうと思ったものがあって


でも、雪に降られていると下になっている物はあまりよくわからないのです。


ちょっと戻って確かめたら


それは猫の死体、というかぺちゃんこになった猫の毛皮でした。


大きな国道で何台ものトラックに、乗用車に轢かれて


なんだかわからないほどペチャンコになって


まるでよく見る毛皮の敷物のようでした。


今も時々思い出します。


あの子は即死だっただろうか。


即死だったらいいなと。


もし、大きな国道を渡ろうとして車にはねられ


けがくらいだったとしたら、あんな大きな国道を


それも夜間だったら渡り切らないうちにまた轢かれてしまう。


そして、何回も何回も轢かれて、中身も血も一つもないほど


雪に降られ、雪に吸い取られて毛皮一枚になってしまった猫。


家にも同じようにバイクにはねられて半身不随になった信玄という猫がいます。


幸せにも(幸せかどうかは信玄に聞いてみないとわからないけれど)私が見つけ


手術してくれる病院も見つけ、運んでいたタクシーの運転手さんがタクシー代を寄付してくれ


今ではうちのこたつの中で毎日過ごしていますが


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一枚の毛皮になってしまうような猫もいて。


外猫の厳しさは本当に口では言い表せないような


厳しいものです。


幸せにも、保護されて暮らしている猫もいるけれど


変な奴に捕まって虐待されてしまう猫もいたり


生まれてすぐに捨てられて命を落とす子猫や、保健所に持ち込まれてしまう子猫


海外では、お金のために飼い犬を売りに行く飼い主。


1匹でも幸せに暮らしていく動物が増えるといいなと思っていますが


お金がかかります。


家では猫4匹で手いっぱいで、ほかの野良猫を見てあげる余裕はないです。


でも、みんなが1匹ずつ幸せにしてあげられたら


全ての犬猫が幸せになるだろうと理想を語っていますが


どうか虐待だけはしないでください。


猫たちの小屋を壊したり、水の入れ物にたばこの吸い殻を突っ込んだり


せめてそういう事はしないでほしいです。


お願いします。
ラベル:野良猫
posted by マミー at 16:52| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年05月01日

ガスバーナーは45度以上傾けて使うと危ないと言うニュース

テレビでやっていました。


45度以上傾けると、また粗悪品が出回っているので注意が必要だそう。


それを見て思い出すのは○矢の猫虐待。


忘れられません。



ガスバーナーを見ると鮮明に思い出すあの極悪非道な猫虐待。



〇矢の使っていたガスバーナーが粗悪品だったら。



45度以上傾けていたら、こんな風にPTSDの様に思い出すこともなかったでしょう。





今は、ウクライナの状況下で野良犬やペット達が苦しんでないといいなと思う事ですが



こんなニュースが入ってきました。






罪のない動物たちはいつも人間の行いの犠牲になります。







卵の安売りなんて私は買えません。


この鳥たちの命と引き換えの値段、きちんと正当な値段で売ってほしいと心のどこかで思っています。





この虐待画像も前から知っていましたが


今回も正視できません。


本当にこんなことが行われているのです。


こういう子が穴に集められて捨てられる動画も見たことがあります。


常にこういうものを目にしてしまうと


ツラいです。


ウクライナでも、動物たちがつらい思いをしていないといいなと願う事しかできなくて


無力を感じます。



せめて、こういうことを発信して一人でも多くの人に知ってもらいたい。




ラベル:ガスバーナー
posted by マミー at 23:58| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月19日

イルカ虐待死 テキサス州のクインターナビーチ

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ライブドアニュースより引用


そのほかにも【海外発!Breaking News】浜辺で瀕死のアザラシを群衆が取り囲む 投石や至近距離での自撮りも(英)


など、日本では考えられないような動物に対する虐待が問題になっています。


母親とはぐれてそれだけでもストレスなのに


弱ったイルカに乗って泳いだり、沖まで運ぼうとしたり。


こういう動物たちは連邦政府に保護されているそう。


そこに連絡もせずにいたずらに弄り回して


死なせてしまったのです。


youtubeなんかで人間が動物を助ける動画なんかを見ると感動しますが


最近は猟で仕留めましたと大きな鹿の首を持った得意げな猟師の写真が


物議をかもしていました。


そのほかにもおびえた赤ちゃんアザラシが人間に追いかけられたり


投石されたりして亡くなったそう。


信じられませんね。


何故保護したり、助けようとしないのでしょうか。


まぁ、人間の赤ちゃんも自分の母親に虐待されて死んでいる時代ですから


そういう事に鈍感になってしまっているのかもしれませんが、


私に言わせれば、そいつらと同じ。


地球は人間だけのものではありません。


ほかの生物も生きる権利があるのです。


人間のために温暖化で氷河がなくなってきたり、


海の中にプラスチックがたくさん生き物に害を与えてしまっているのに


それだけでもたくさんなのに


助けようとしないなんて。


罰則があるのですよ。そういう生き物を殺すと。


かといって日本の様に野良猫を虐待してもいいという事にはなりませんが。


こういうことが世界中で起こっていることを知ってほしいです。





posted by マミー at 17:57| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする