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2022年10月30日

ネグレクトも虐待です




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まだ、飼い主さんと交渉しているらしいですが


これは明らかに虐待以外の何物でもないです。


なぜ手放さないのか。


前にも、子犬のころからこん棒で殴っていたおやじがいましたが


「俺のものどうしようと俺の勝手だ」というような言い分でしたが


虐待されるために生まれてきたんじゃないです。


いまでも、その後遺症でてんかんの発作が起きるらしいです。


かわいがらなくてももういいのでこの子をクロを手放してほしい。


よい展開があったでしょうか?


期待したいです。


でも、こういう飼い方をしている人は多いです。


見つけたらこの方のように勇気を出して言えるでしょうか


自分に問いかけます。
posted by マミー at 17:34| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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