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2019年07月09日

twitterでもフェイクニュースに注意!!

同じ動物愛護者を装って、動物を保護しています風にツイートしていても


なんか話聞いていると、ウソばっかりで


そんな事実はありませんと言われる人がいます。


其の人とかかわった人は分かるのでしょうが


一見、動物愛護だと思っていいね!していると


コメント欄になんか怪しいものばかり。


何を根拠に言っているのかありもしない事実を本当かのように語って


コメント欄には「またウソばっかり」的なものが書き込まれていて


何を目的としているのでしょうか?


注目されたい?


アカウントを変えては現れて


周りからはまた胡散臭いと言われ、またアカウント変えたのですか?的なコメント多数。


私もいままで何回かフェイクニュースに引っかかり


「署名してください」にうっかり署名してしまったら


中心で動いてくださっている方々はそんな署名運動知りません。


私たちがやっているものではありませんと。


すっかり騙されました。


それにガセネタばっかりツイートして


信じ込んだら後からとんでもない事実に出くわして


ブログも訂正しないといけなくなって


これからは気を付けます。


そういう事の無いように気を付けます。
ラベル:twitter
posted by マミー at 23:52| Comment(0) | フェイクニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この子達はもう、この世に居ません。





人間を信じて待ち続けた子たちが灰になりました。



この子たちは幸せだったでしょうか?


一瞬でも幸せを感じた時があったでしょうか?


こんな死に方させたくありませんでした。


みんな可愛い可愛いと頭をなでられて


愛されて死んでいって欲しかった。


保護して終生暮らせる施設が欲しいです。


殺処分なんてもののないように施設に入って


里親さんを見つけて、見つからなくてもずっとそこで暮らせる施設。


そういう動物に優しい日本であってほしいです。



トルコのように国全体で犬や猫を大事にする国になってほしいです。


阿部さんじゃ無理かな。


私利私欲のためにしか働かない政治家ばかり。


高級車なんてリースする金があったら、千葉県で起こっている猫の虐待事件を何とかしろって


思います。


犬や猫の命なんて頭に入っていないのです。


同じ重さの命ですよ〜


ラベル:ガス室
posted by マミー at 12:16| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連れ去り事件のカオルちゃんが無事飼い主さんのもとへ





今日、報道されていました。


連れ去られて、その後公園で見つかったそうです。


ほんのちょっとのつもりでも、繋ぎ待たせはだめです。


こういうことがいくらでも起こります。


人間の子どもだったらやらないでしょう。


ワンちゃんも家族ですと飼い主さんが言ってましたが


家族なら、ほんのちょっとでも外でつないで待たせることはしてはいけないです。


いたずらする人はいくらでもいますよ。


それで、行方不明になるワンちゃんはたくさんいるらしいですから。


ワンちゃんは夜は室内飼い。


お買い物でも繋ぎ待たせはしない。


これを守りましょう。



今回は見つかってよかったですが


アメリカでは、誘拐されたワンちゃんが闘犬の噛ませ犬にされて


見つかった時には全身傷だらけだったという事もありました。


気を付けましょう。
ラベル:連れ去り事件
posted by マミー at 12:08| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月08日

多発している犬連れ去り事件 東大阪市









このように何分かで簡単に連れ去られてしまったようです。


アル方が犬の連れ去りについて調べたら、結構日常茶飯事らしいです。


気を付けましょう。


お買い物しているときの外でつなぎ待たせ


誘拐されますよ。


夜は家の中に入れてあげましょう。


夜のうちに連れさられますよ。


最近は本当に物騒です。


室内飼いにしましょう。


この子は保護犬で最近こちらに来たばっかりだそうです。


犬に罪はありません。


人間がペットを守りましょう。


ラベル:東大阪市
posted by マミー at 17:25| Comment(1) | ペット誘拐 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月04日

日本人の旅行者もよく乗るやつです。エジプトで観光の為に利用される馬やラクダを助けて下さい!





この馬車の馬は路上で倒れたのです。


それなのに水を上げたりするわけでもなく、


鞭で打ち続け、顔を蹴り


無理やり起こして、また働かせています。


画像があります。見てください。


その虐待の一部始終。


こんな傷だらけの馬車に乗りたいですか?


こんな棒で囲まれて叩かれ続けているラクダに乗りたいですか?


馬やラクダの権利が認められていません。


観光地に行っても乗らないでください。


こんな扱いをされている動物たちの生きる権利を守りたいです。


海外からでも署名できます。



よろしくお願いします。
ラベル:エジプト
posted by マミー at 10:32| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする