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2020年01月18日

家のウニちゃんの具合が悪いです。


今日、東京は雪が降りました。


ここのところ、ずっと暖かかった東京。


過ごしやすい暖冬でしたが、昨日今日あたりから雨や雪が降って寒い日になりました。


すると、途端にウニちゃんが具合が悪くなりました。


子供の頃の猫風邪で目が不自由で身体もそのせいで小さくて弱くて


寒さにめっぽう弱いのです。


寒くなるとゲーゲーと吐いてしまう。


今朝も3回ももどしました。


食べていないから胃に何も入っていないのですがちょっとですが


泡のような胃液のようなものを3回、吐きました。


そのあと、グッタリとして動かない。


ちょっと水を飲みましたが、いつもの元気はありません。


心配しながら、洋服をもう1枚重ねて、小さいホッカイロも背中に追加。


エアコンももう一つの部屋もつけっぱにして仕事に行きました。


いつも、私の後をストーカーのようについて回ってゴロゴロ言って、


お尻ぺんぺんせがむのに


仕事から帰ってきても、おとなしい。


でも、毛布を2枚でくるんでいたらやっと動いて


カリカリを食べて、水も飲みました。


尻尾もピンと上がってきて


今は静かに暖かいところで寝ています。


今日はエアコンを24時間対応にしよう。


ホットカーペットもずっとつけて


その様子で明日病院に行くかどうか決めましょう。


いつもはうるさいくらいにゴロゴロ言ってついてくるのに


それがないとなんか寂しくてつまらない。


どうか元気になってね、ウニ。


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ラベル:ウニ
posted by マミー at 23:28| Comment(0) | 多頭飼い崩壊現場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

またまた、飼い犬の虐待です。





この人の家族はこの男が犬に対してこんなことしていることを知っているのでしょうか?


たぶん犬がおしっこか💩かしたのでしょう。


そのための散歩ではないのでしょうか?


それでこんなことされて、この男もきっと年取ってよぼよぼの爺さんになった時に


家族から面倒を見てもらえずに粗相をしたら叩かれたり、小突かれたりするでしょう。


警察か保護団体に相談してください。


注意してもらってください。


これは明らかに動物愛護法違反です。


動物虐待ですよ。


でも、こういう事って氷山の一角なのでしょう。


密室では何をやられているのか分かりませんから。


きちんと飼ってくれる飼い主ばかりではありませんから。


自分ではしつけだとか言って、他の人から見たら虐待ってことありますから。


このワンちゃん、助けてあげたいです。


あなたのやっていることはおかしいよと教えてやってください。


心が痛みます。


このワンちゃんの気持ちを考えたら、悲しいです。


という事でどうなったか心配でTwitterを確認したら


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という事でワンちゃんは無事だそうです。


最近、皆さんの行動が早いです。笑


うれしい。


「動物虐待」が認知されてきたようですね。


ラベル:福岡市
posted by マミー at 23:02| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こいつ、猫を捕まえては虐待しているようです。

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面白おかしく猫のことを保護しているかのように書いていますが


猫の捕まえ方、その時の猫の目が絶対にリラックスしているときの猫の目ではありません。


興奮して何かにおびえているような恐怖を感じてる目つきです。


虐待しているようなことは書き込んでいませんが


言葉の端々に自分の実態が知られないように気を付けて書き込んでいます。


このドラえもんの画像にしているのは


昔、2チャンネルで猫を虐待している奴がよく使っていたアイコンでした。


gatoって使うのも、虐待している奴らが使う言葉です。


これって猫を一生懸命に保護して運動している人に喧嘩売っているようなものです。


早くこいつの正体を暴かないと犠牲になる猫が増えてしまいます。






こいつもまた別の猫を虐待していることを書き込んでいる奴です。


千葉に住んでいてつぎつぎと猫を虐待していることを詳しく書き込んでいる奴です。


大矢の時みたく画像はアップしないのですが


事細かに文章で書き込んでいます。


正体がわかってきたという情報も聞きますが、捕まっていないところを見ると


いまだに捕まっていないのでしょう。


警察からも何かあったら教えてくださいと言われています。


なにか情報があったら千葉県警の方に情報提供をお願いします。


一刻も早く捕まえて千葉での猫たちの虐待をなくしたいです。
ラベル:虐待犯
posted by マミー at 22:47| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月15日

最近のうちのウニ

NPO法人ねこけんさんの今日のブログ「4年の月日が流れる…練馬50頭多頭飼育崩壊の猫たち」


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うちのウニは、ココの多頭飼育崩壊現場からレスキューされた子です。


身体が小さくて片手で持ち上げられるくらいの小さな猫で


子猫の時の猫風邪が原因と思われ両目が見えなくて


でも、実際は生活に困らないくらいで


賢い子です。


子猫には優しくて、猫団子が好きでよくマーライ君とかと仲良しの猫たちとくっついて寝ていました。


家に来た当初は小さな声で「シャーシャー」言いながらゴロゴロ喉を鳴らしている子で


うちに先住猫タラがいたとはいえ寂しかったと思います。


たくさんの猫がいたねこけんさんの所から家に来て


うちのタラは、一人でいるのが好きな猫でけっしてウニに対して優しくはなかったですから。


そんなウニがすっかりうちの生活にも慣れて、


ご飯もしっかり食べて、💩もしっかり出して、お昼寝してと


時にはタラを負かしているウニ。


生活しているうちに体重も今では3キロを超えて、ちょっとお肉が付いてきました。


私が仕事が休みだとストーカーのようにくっついてきて


私のそばでお昼寝をしているウニ。


すっかり慣れてくれて、病気もしないでうれしく思います。


このまま、ずっと元気でいて欲しい。


ねこけんさんに助けていただいた命をずっと大事に生きていこうね。


賢いウニ、賢かったから、そして周りのいいネコちゃんたちに囲まれて


生きられたんだから、運がよかったんだね。


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posted by マミー at 00:14| Comment(0) | 多頭飼い崩壊現場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

後悔

昔、家には「ぺス」という雑種の犬がいました。


ペットショップで買った覚えもなく、家にいた時にはある程度の大きさの犬だったから


たぶんどこからか拾ってきた野良犬だったと思います。


人にも慣れていて可愛かったのですが、その頃まだ小学1年生か2年生くらいで小っちゃかった私は


毎日、学校から帰ってくる私を見て走って飛びついてくるぺスがちょっと怖くて


見つからないように帰宅していたのを覚えています。


散歩に連れて行っても、ぺスの力に負けてしまう私は、散歩中に他の犬と会う事を恐れて


たぶん散歩も嫌がったのではないかと思うのです。


ある日、夜に両親が車で外出して、次の日から「ぺス」はいなくなってしまったのです。


どこか帰って来れないところに連れて行って置いてきたのだと


おとなになってから思い当たるのです。


可愛そうなことをしてしまったと思い出しては


ぺスはどうしただろうと心を痛めても


もう取り返すこともできなくて


もうちょっと私がおとなだったら、きちんと飼って上げられたと思うと


申し訳ないという思いに心がいっぱいになってしまうのです。


それ以外にも動物が好きであちこちから子猫を見つけては拾ってくる私に両親も


困っていたようで、拾ってきてはその子猫を他の人に上げてしまって


いつもなんで他の人にあげちゃうのかといつも私は不満に思っていたのです。


その可愛い子猫も他で可愛がってくれるというところにもらわれていって


その後、交通事故で死んでしまったというニュースを聞いて母親を責めたものです。


「だから、あげないで、家でずっと飼ってあげればよかったのに」


でも、それは母親とかのせいではなく、私がもっと大人で、もっときちんと飼っていたなら


きちんと世話をしていたら


そんなことにはならなかったのではないかと


思い出しては、後悔の念で悲しい気持ちになるのです。


今、twitterでペットをきちんと飼わない人を責めているけれど


それは自分の子供の頃とは言え、昔の自分の姿だったという思いが


きっと今、せめてもの罪滅ぼしに、猫たちを助けて


恵まれないワンちゃんたちを助けるように拡散したり


毛布やバスタオルを保護施設に送ったり、


保護猫を譲渡してもらって飼っているのは


そのせいなんだろうと思い当たるのです。


せめてもの罪滅ぼしをしないといられないのです。


自分が死ぬまでに、たくさんの犬や猫を助けて


虹の橋を渡った時に、子供の頃につらい思いをさせてしまった「ぺス」や


たくさんの飼ってあげれなかった子猫たちに胸を張って会えるように


たくさんの命を助けないとと


心のどこかにくすぶっている思いがあって


困っている猫やお腹をすかせている猫を見たら助けよう。


野良犬がいたら、警察や保健所に連れていかないで飼い主が見つかるまで面倒をみようと


心に決めているのです。


せめてもの償いに。


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ラベル:保護動物
posted by マミー at 23:55| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする