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2022年02月17日

ペットシッターの資格を取りましたが。。。。


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しかし、実際に勉強をしてみると現実はそんなに甘くないと分かります。


資格は取れました。


ドッグトレーナーの所に行って子犬の時の教育とか街に抱っこして出かけて(まだ免疫がなかったり予防接種がまだ終わっていないため


下におろせないから)いろんなものや物音に接して怖くないよと教えていく犬の幼稚園のようなものの勉強をしたり


成犬のお散歩のさせ方、大型犬の場合の散歩やほかの犬にあった時や💩の時のリードの持ち方など勉強に実際にやってみたり。


私の最初の思いは、私の様に犬猫がいるために旅行や遠距離の外出に出られない人や


外出するのにペットのごはんの用意とかしないで出かけている人を時々見受けるので


そういう人のペットのためにご飯の用意とかに行ったり


犬の散歩をさせたりするのを理想に頭に描いていたのですが。


よく考えてみるとよそのワンちゃん猫ちゃんなのですから


うちの犬猫と接するのとは違うのです。


吠えて近寄れない犬にご飯をあげないと行けなかったり、隠れて出てこない猫の確認をしないといけないのですから


そんな簡単なことではないのです。


それに危ない飼い方をしている飼い主さんがいたりしても


ペットシッターというものはそれに口出しはできないのです。


実践でタワーマンションの猫ちゃんの所に行きましたが


窓がちょっと開いていて猫が外に出れるようになっていたり


それって危ないことです。


でも、そんなことを意見するためのシッターではないので


アドバイスはしても強制はできないので口出し厳禁なのです。


動物愛護をうたっている私は黙っていられない。


あと、法律の勉強したり。


預かっている犬猫をケガさせたり、ほかの犬にけがをさせたりしたときの責任の有無。


え〜結構、理不尽!!ってなったり。


だから、よく考えてシッターの登録はしませんでした。


個人でもシッターはできるのですが、やっぱりその管理団体に入った方がバックアップが違うので仕事がやりやすいのは確かですが。


毎月の所属代金がバカ高い。(私にとって)


その資格を取ると動物取扱責任者というものが取れるので


あと半年から1年くらいそういう施設でボランティア活動をすれば取れるので


それをとって自分の理想の活動をしたいなと思っています。


ボランティア活動といっても今はどこでも受け入れてくれるわけではないです。


変な人も多いので、できない団体も多い。


でも、夢のために頑張らないと。


posted by マミー at 11:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月09日

私のスマホには沢山の虐待犯の写真があります。

有名な猫虐待犯の○矢とか、子猫を殺した奴の見たくもない顔写真とかたくさん出てきます。


奴らがネットに上げた虐待されている猫の画像やこげんたちゃんや、死んでいった動物の元気だったころの写真。


何故そんなものを保存しているのかというと


そいつらの顔を忘れないため。


犠牲になった猫や犬たちのことを忘れないため。


街で出会ったら奴らに気づけるように。


世界中で犬や猫が何もしていないのにいたずらに面白がられて虐待されて


苦しんでいるのを面白がって。


私はそういう画像を見ることができません。


それって人間を面白がって殺してるイスラム国や昔のアウシュビッツと変わらない。


人間ってそれをされたらいやだなとか自分に置き換えられる動物なのに


そんなこともなくいたずらに死んでいく無垢な動物。


また、面倒を見てもらえずに引っ越しでおいていかれたり


鎖につながれて餌ももらえない犬。


そんな画像をたくさん目にします。


日本だけじゃない世界中で密室で犠牲になっている動物たち。


自分ではどうにもできないのでやってくれる団体個人に毎月寄付したり


それがせいぜい私にできることです。


でも、自分でも動けるように動物看護士やペットシッターの資格を取り


動物介護士の勉強もしたり、今はトリマーの勉強をしています。


あと半年か1年、そういう施設でボランティアをすれば動物取扱責任者の資格も取れるのです。


どうにかしてそれをとれば


年取った犬や猫の面倒を見る施設を作りたいという私の夢が叶うかもしれないのです。


自分が動かないとだめだという思いで結構な年月がかかってしまったけれど


もう少し頑張ります。


ひどい扱いをされた動物たちのためにも幸せになる子が1匹でも増えてくれるように


頑張ろう!と自分を励ます私です。


posted by マミー at 13:07| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月05日

また千葉市川で猫複数虐待案件


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https://www.jiji.com/jc/article?k=2021122000864&g=socより引用

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https://www.jiji.com/jc/article?k=2021122000864&g=socより引用

これって猫を大事に保護して育てている私たちをあざ笑っているかのようです。




私たちに対する挑戦状です。




壁にたたきつけたり、腹を切り裂いたり




楽しんでやっているみたい。




狂気です。




前から市川やその近辺の公園や川岸での猫虐待が多いです。




昔から、犬猫への虐待、特に猫に対するものがダントツに多いです。




パトロールしても減りません。



警察も熱心にやってくれるところと



全然、たかが猫だという態度の警察も。



犯人を捕まえたいです。
ラベル:動物虐待
posted by マミー at 10:44| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年10月03日

今、ドッグトレーナーやパピーティーチャーの所に行って勉強をしています。


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基本となる、ワンちゃんのリードの持ち方から教わっておりますが


街を歩くと、きちんとリードを持っている人はいません。


犬は人間の左側と教えられていても、街に出るとそんな人はいません。


リードの持ち方も全然いい加減。


そんなことでは逃げられますよ、盗まれますよと言いたい持ち方。


youtubeを見ていても、側溝のふたの上を怖くて歩けないワンちゃんがいて


それって子犬の時に、練習しなかったのかと思います。


ワクチンをまだ完全に打ち終わっていない時期には


下にはおろさずに抱っこして、街を歩きいろんなものにならし


家の中では、いろんな音のCDを聞かせて


慣れてきて、怖がらなくなったら音量を大きくして


人間との日常生活に困らないようにする子犬の幼稚園みたいなものですが。


人間の幼稚園と同じ感じです。


また、ドッグトレーナーは、ほかの犬と出会ったときにどう回避するか


きちんとリードを持って、左側に犬を散歩させていれば大丈夫と


教わりました。


もし、保護犬の様に大きくなってから飼い始めたとしても


トレーニングで何とかなります。


ワンちゃんが人間社会で生活していけるように


怖いものがないように慣らしていくのは人間の役目。


人間の方がきちんとどのように犬を教育していくか分からないで


ペットショップで簡単に買って


何も知らずに好き勝手に買うから


人に飛びつくし、無駄吠えするし。


それって犬が悪いんじゃないです。


飼っている人間の方が悪くて、


何も勉強しないで可愛いだけで飼うから。



私はいままで、飼ってきた犬や猫や鳥に申し訳ないことをしてしまったという


後悔の念があるので、勉強をすることにしたのです。


せめてこれからは、きちんとしたことを勉強して


保護猫を守って、きちんと飼っていきたいとそう思って


4匹の保護猫たちを守っていきます。


posted by マミー at 20:20| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月25日

子供の虐待事件がありました。




熱湯をかけられてやけどのショックで男の子が亡くなったそうです。


思い出す。大矢のこと。


あ、今は改名して大矢じゃないのか。


この男の子と同じようにたくさんの猫がバーナーで焼かれ、熱湯に入れられ


耳の中や目にもバーナーの火をあてられ、死んでいったのです。


お腹の大きな雌猫もいました。


死んでしまったあと、おなかの子たちも出てきたようです。



そういう人間の虐待事件を見ると、思い出す大矢。



あいつは、生きているのか?のうのうと


金色の車を見ると大矢かとついのぞき込んでしまう。




絶対に許せない。


いやいや、許しませんよ。


大矢をあおって猫の虐待もどんどん残虐性を増して


それを見て興奮する奴なんて


許せるわけない。


2チャンネルのやつら、インコを虐待していたやつ、


モルモットを虐待して色を塗ったりして


子猫をトイレに流したり


モルモットもトイレに流したり


いったいどこまで残虐なことを思い考えるのか。


犯罪ですから。許されないです。



家の猫に黒猫がいます。


うちの子を見ると熱湯に入れられて殺された黒猫を思い出す。


人の怨念をここまで集められるって言うのも才能です。


ほかの人にはそう簡単にできることではない。


大矢がどんな生き方をして、一生を終えるのか


見ないと死ねないですよ。
ラベル:大矢事件
posted by マミー at 18:26| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする