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2020年08月24日

許せない 中国版大矢誠 中国の山東理工大学の学生が野良猫を虐待

中学の大学生が猫を捕獲して生きたまま


火を付けたり、やりたい放題らしい。


私は猫に火をつけた画像を見てしまいそれ以上は見れなかったですが


捕獲されたたくさんの猫やひもで縛られて自由を失った猫が写っていました。


それとは違うけれど、猫を蹴って棒でたたいて、


それも大勢で1匹の猫を追いかけて


どうしてそういう画像を見て喜べるんだろう。





許せない。


日本でなくても、こんな風に扱われる猫の気持ちを考えると


大矢の時と同じです。


世界中のどこかでこんなことが毎日起こっているのだろうと思うと


twitterを止めたくなります。


twitterを見なければこんな画像目に入らなくていいのです。


でも、知っています。


無関心が一番よくない。無関心が一番の罪だという事を。


だから、少しでも多くの人にこういうことが世界中で起こっているという事を知ってもらいたい。





こんなことを少しでも減らすことをしていかないといけないのです。








そのために戦っている人がいます。


どうか一人でも多くの方の協力をお願いいたします。


本当に許せない弱いものを虐待すること。


そのために少しでもできることをします。
posted by マミー at 22:53| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月22日

チュールのいなばペットフードですが

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いつも猫たちにチュールのチューブとりささみを買うのですが


間違って、先日チューブまぐろを買ってきてしまったのです。


それをいつものように2〜3日猫部屋に置いておいて


いざ猫たちに与えようと思ったらパンパンに風船の様に膨れてしまっていて


開けたら、まるで爆発するように吹き出て


それもクリーム状ではなくもっと水っぽいもので


猫にあげてもなんか食いつきが悪く


チュールをかけたカリカリを残したのです。


まぐろだから残したのかなくらいにしか思っていなくて


次の日、そのチューブまぐろを手に取ったらまるで水のような音が。


ちゃぽちゃぽって。


それでやっとおかしいぞと気が付きました。


猫部屋はいつもクーラーが付いていてけっして暑くはならないのです。


でも、よく読んだらチューブは開封後要冷蔵だった。


今まで、冷蔵庫になんて入れたことなくて


それがいけないのかとかいろいろ考えたのですが


でも同じようにおいてあるチューブとりささみとかはいつも通りの状態で


普通なのでいなばに電話しました。


そしたら、すぐにクロネコヤマトが取りに来て


さっさと調べて結果の電話をくださって


その翌日には、代替品とお詫びとしてチュールが送られて来ました。


対応が早い。


そして、電話対応もきちんとしていて


好感度です。


ただのチューブまぐろ1本なのに。


感心です。


猫たちの大好きなチュール。


これからも買います。
posted by マミー at 22:20| Comment(0) | ペットフード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年08月09日

保護した子猫ですが

私は外猫でもお母さんと一緒にいる子猫は保護しません。


いつも、何匹かの猫がいつも集まっている車の止まっていないよその方の駐車場。


そこで謙信を見かけていたので知っていたのですが


そばに謙信そっくりの猫もいるので多分家族、兄弟で一緒にいるんだろうと思っていたし


時々、猫缶が転がっていることもあるので


誰かがお世話しているんだと思っていたから


見ているだけでまさか保護することになるなんて思っていませんでした。



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昨日の涼しい夜にまたその場所に集まっていた猫たち。



その真ん中に謙信そっくりの毛色の美人猫さんがいるので多分謙信のママなんだろうと。



最初の日こそ、ママを呼んで一晩中鳴いていたけれど


今は元気で遊んでいます。


目も猫の目の専門の獣医さんに連れていこうと思っているし


片目だけでも残してあげたいので


いつかは、そのママに報告したいと思っていますよ。


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よく食べるし、遊ぶし、体も大きくなってもう1キロいっているのではないでしょうか。


はやく先住猫たちに合わせてあげたい。


一緒に猫団子で寝られますように。


posted by マミー at 09:04| Comment(0) | 保護猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月23日

子猫の片目も

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最初は目やにでぐちゅぐちゅしていたのですが


目薬をさしたらすぐにきれいになって



今日あたりは、ちょっと眼球のないところがくぼんできてしまっています。



もう一つの残った目も真ん中も空気が入っているようにぷくっと膨らんでいます。



せめて、もう一つの目は出来る事なら残してあげたい。



いまは、見えているようです。



ご飯も最初はスープ状のものを与えていたのですが



野良だったからか



多分大人と同じような餌を食べていたようで



ほぐしてあるものなら、もうミルクなんて見向きもしないでガツガツ食べています。



今日、Amazonから早速子猫用のフードが届いて



それをあげたらモツモツ食べています。



やっぱり、まだ赤ちゃんだもの、ムースがいいよね。



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これも買ってみました。


ふやかして食べさせたいと思いますが、これでよかったでしょうか?



私がそばに行くと何かされると思うのか、隠れます。(笑)


2階の猫たちも階下から猫の鳴き声が聞こえるし


私の様子からも階下に行くと言わずに


狭い2階で我慢してくれています。


もう少しだよ。


2階には面倒見のいいウニがいるし


一緒にくっついてねられるよ。



もう少しだよ、頑張ろうね、謙信。
posted by マミー at 11:54| Comment(0) | 保護猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その子猫が

夜に💩をしたのですが



それが下痢できちんとした形になっていないのです。



それでまた病院です。



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そしたらこの子猫、コクシジウム症だったのです。



コクシジウム症は、コクシジウムという原虫が小腸の細胞に寄生し、増殖することによって起こる病気です。コクシジウムに感染したネコちゃんの糞便中にはオーシストという卵のようなものが排出されますが、ネコちゃんがこのオーシストを口から摂取することで感染します。



大人のネコちゃんは感染しても無症状なことが多いのですが、子猫ちゃんは水様性の下痢が主な症状となります。他のウイルス感染症と重複感染があったり、免疫力の低下により症状が重くなると、血便や脱水、貧血、栄養失調、体重低下などの症状を起こします。

https://www.anicom-sompo.co.jp/doubutsu_pedia/node/1071から引用



それから大変です。


ほかの猫にもうつるので、接触させないようにしないと。



この子が使ったものはもう廃棄だそう。



💩をすると速やかに片づけて、トイレはスチームで熱湯消毒。



ケイジも常に綺麗にして、子猫をどけて



タオルや接触した布は熱湯に付けてから洗濯。



キャリーバッグはスチーム消毒。



子猫をお風呂に入れたいのですが


それはちょっと落ち着いてからにすることにします。



とりあえずは、コクシジウムを消滅させないと。



完全に取り除くのは難しいらしい。



体調を崩さないようにうまく共存していかないと駄目なようです。



毎日、スチームクリーナーを引っ張り出してきて



あちこちにかけまくっています。



私の洋服もお風呂の後に熱湯につけてから



汚れ落ち最強の洗剤で洗濯です。


来週、💩を持って再度動物病院です。



何と言われるか、薬が効いていますように。


posted by マミー at 11:27| Comment(0) | 保護猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする