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2020年06月24日

動物虐待と戦う市川ヒロシ氏都知事選立候補




動物虐待と戦っていて、街の見回りをしてくれている市川ヒロシ氏が


都知事選に立候補と聞いて、超びっくりでした。


動物の虐待事件が多くある地域を車で見回りをしてくださっていて


保護施設の方々とも、警察とも、町内会の人とかも


必要とあれば、あって相談もしてくださっている方です。


ほかにも動物虐待に力を入れてくださっている県議の方とも


よく話し合って、動物虐待と戦ってくださっている方です。


それが突然、TWITTERで政治の方に。。。というのを見て


えっ!!となりました。


でも、本当みたいですね。


アニマルポリスの設置とかで戦ってくださっているようです。


私はまだだれに投票するか悩んでいます。


でも、虐待がなくなってくれることを祈っているので


アニマルポリスの設置は本当に望んでいます。


投票日にだれに投票するか真剣に考えます。
posted by マミー at 20:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三重県の猫虐殺事件のその後

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最近の事件です。


真っ二つに切られ、内臓がなかったそう。


これがキツネやほかの動物のやることでしょうか?


内臓をきちんと血も出さないで食べますか?






昔は猫なんてお外に平気でお散歩して、夜になると帰ってきてご飯を食べて寝るという暮らしが当たり前でした。



それが今では交通量も増えているのでお外は危険がいっぱい!!



それよりも怖いのが最近は、こういう風に猫を虐殺するような奴が増えていて、



そういうやつが普通に生活していて



陰に隠れて、猫を捕まえて虐殺しているという怖さ。





警察は、キツネにやられたという風に言っているらしく


きちんと捜査をしてくれていない様子。





可愛い猫は、お外には出さない方がよさそうです。


特に人なれしている飼い猫は、野良のように危険を察知という感じには逃げられないでしょうから。





ほんとにこんな奴がいるところ、怖いです。


私たちは可愛いと思って見ている猫がこんな奴らは虐待の標的になっているという現実。






三重県では、こういう事件が多いそうで、虐待されたであろう猫がほかにもいる模様。


犯人は、ナイフとか持ち歩いているのか?


銃刀法違反ですよ。


警察もパトロールを強化して、東京のように職質してくださいよ。






いい加減な捜査をせずに、きちんと調べてほしいです。


私も三重県警にきちんとした捜査をお願いするメールいたしました。


本当に監視カメラが必要な時代になりました。


車にはドライブレコーダー、街には監視カメラです。


市議の方や市長さんに働きかけましょう。


こういう犯罪がまた起こらないように


働きかけましょう。
posted by マミー at 20:27| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月19日

都知事選です。

今の小池さんのTOKYO ZEROという政策ですが、


喜んでいたら、いざふたを開けてみたら


病気やけがしている動物の殺処分は数に入れないという事で


実際には、怪我している子や病気で捨てられた子などは東京では


見捨てられ殺処分になるのです。


病気で飼い主に捨てられ、やっと保護されたと思ったら東京にも見捨てられ


殺処分ですよ。


ありえません。2度も裏切るんですか?


東京都は金持ちです。


犬猫にお金が出せないなんてことないと思います。


工夫次第で、捻出できるのです。やるかやらないか。


今回、れいわ新選組の山本代表。


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読んで見てください。https://reiwa-shinsengumi.com/policy/



誰に投票しても自由です。


れいわの山本代表に投票することを促すものではありません。


でも、投票行く前にぜひ一度読んでから行ってほしいです。


動物の生体販売禁止。


保護犬猫の譲渡促進。


動物実験の削減の強化、義務化。


ブリーダーからの直接譲渡など。


勉強していると思いませんか?


6か月未満の子がペットショップでは母親から離されて売られています。


絶対にママと一緒に暮らさないと駄目な時期に引き離すのです。


人間でも考えてみてください。


凶暴な性格になったり、引き離すべきではない時期に離してしまうからです。


こういう事もぜひ考えてみてください。

posted by マミー at 09:31| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月16日

不幸な動物を少しでも減らせたらと思って


自分にできる寄付や保健所に物資を送ったり


保護施設に物を送ったりという事を少ししているのですが


私のSNSはそういう動物保護をしている方々や


自分のペットを大事にしている人たちの写真や動画を日々見ているので


自然にそういう動画や写真が集まってきて


意図しなくても、TwitterやYouTubeを見ていると結構な数の虐待画像や事件を目にします。


特に、海外の虐待動画なんて目にしてしまうと


ドキドキして、最後まで見なくてもそのことで一日心がいっぱいになってしまって


なんて人間ってひどいことをできるのだろうと


心がそういう思いでいっぱいになってしまうのです。


そういう動画をやっている本人もそうですが、


それを止めないで画像をとっている奴


それをやったら危ないと分かっているのにやっている奴ら


未必の故意ってやつですか


その人が手を下していなくても


そうなりそうなのに助けない


そうなりそうなのに黙ってみている


黙って動画を撮っている


そういう人間の心の闇が特に心に刺さってくるのです。


玄関先に現れた野生の狸(?アライグマだったか)をたたき殺すやつ


池に犬の死体がが浮かんでいる写真


そんなもの絶対お前がやっただろうと思うような写真


特に私が心に傷のようにいまだに残っているのは


アラブかそっちの方の海外の虐待動画でした。


ワンちゃんが寝ているところに車でギリギリ脚だけ車で轢くのです。


何回も何回も


そして、ワンちゃんが起きて逃げようとすると足を轢かれているので歩けない


走れない


そこで車で追いかけて何回も何回も跳ね


逃げれないように砂漠な中を追い詰めて車で轢くというやつでした。


私がそこにいたら、助けられただろうかと思うような


残酷な、その場にいたら私も同じ目にあって


そのかわいそうな犬を助けることはできないというような無力感を感じて


打ちのめされる動画でした。


それも、とても手馴れててきっと今まで何回も同じように


犬を虐待してきたのだろうと想像できるほどでした。


何もしていなただ寝ていただけの野良犬にそこまで残酷なことができる人間というものに


ゾッとするのです。


だから、海外の動画で足を骨折している犬を見かけるとこういう目にあった子じゃないかと


思ってしまうのです。


また、同じようにロバを執拗に虐待する動画


そういう子たちはけっしてそういうやつらから逃げないのです。


心から「逃げて!!」って思っても純粋な彼らは


人間に飼われていた彼らは従順にその場から逃げないのです。


そういう動画で私の心は今でも思い出すと震えてしまいます。


悪魔って人間の心にいる奴です。


大矢も。


許せません。


危ないって思ったら手を出して助けましょうよ。


そう思うのです。


もちろんそういう人たちもいますが


そういう人たちが一生懸命に助けても


そういう悪魔のような奴らが私たちの手の届かないところで子猫を虐待したり


犬を虐待したり


動物に愛情を持たない奴らがひどい扱いで子犬や子猫を生ませて


ペットショップで


金を儲けようとしたり


命をお金としか見ない奴らが


不幸な悲しい子たちを増やし


また、簡単に命を買った奴らが簡単に保健所に愛護センターに持ち込み


殺処分を望む。


そういう事を人間たちがしているのです。


悪魔の顔を隠した人間ってやつが。




ちょっとずつでも、1匹でも助けていきたい。


不幸な子を減らしたいと思います。


心から。


だから、負けるわけにいかないんです。


諦めたらそれこそ悪魔のやりたい放題です。
ラベル:確信犯
posted by マミー at 20:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月13日

こいつこいつ、やっと逮捕されたか




猫の島の爺さんが猫たちに毒餌を与えて猫の数が減っていたという事件。


島の人たちは、知っていたらしいが黙認。


でも、毒入れるって犯罪ですから。


それを鳥たちが食べたら、鳥獣保護法違反ですし


警察案件ですが


こういう田舎って、警察までもなぁなぁで通報できないという現実がありますよね。


という事で、黙認していて文句を言うと家族が出てきて


ボケた爺さんのやること、別にいいじゃないかとスタンスでお話にならなかった事件ですが


やっと逮捕(書類送検)されました。


殺された猫たちの命なんて命の数に入っていないとでもいうような言い分に


やっとが決まってよかった。


こういうやつらが集まったTwitterでは、


道路に猫がいたら、そのまま車でひき殺すと言い放つ奴らばっかり。


害獣だから、毒殺いいじゃないかというお前らの方が害獣ですよ。


一生懸命に生きているだけなのに、なんですかね。


今の世の中、物騒です。


猫たちの愛護活動していると、嫌がらせとか


猫たちの水をひっくり返されたり、餌を踏みにじって食べれないようにしたりと


近隣に迷惑をかけてはいけないと、猫のトイレ設置すると


そのトイレをぼこぼこに壊されていたり、闘いになっています。


動物愛護法という法律で守られているのです。


警察もどんどんこういうやつらを捕まえて、


SNSでの発言も今問題になっています。


物騒なことを発信する奴らはどんどん捕まえてほしいですね。
posted by マミー at 11:58| Comment(0) | twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする