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2020年03月21日

信玄、獣医さん夜の往診に来てもらいました。

うちまで来て見てくれるという獣医さんに来てもらいました。


信玄は、交通事故に遭ったところを助けた猫で


背骨がぽっきり折れていて、錦糸町の病院で尿道形成手術を2回してもらって


今に至るのですが、半身不随でおしっこは圧迫排尿で出しています。


だから、常におしっこには気を使っていて


病院で毎月検査をしてもらっているのです。


どうしても圧迫排尿なので、雑菌がいつもいて


膀胱炎にもしょっちゅうなっていて


命に関わることも多いので


おしっこに何かあるとビクビクしてしまうのです。


ここのところ、食欲もなく


水もあんまり飲まないからおしっこがすごく黄色に濃縮されて


仕事から帰ってきておしっこを絞ったら、びっくり!!だったので


先生に来てもらったのです。


私が運転して救急病院に行くより


往診してくれる病院ありますよって救急病院の動物看護師さんに教えてもらって


初めて来てもらったのです。


でも、点滴もしてくれて、注射もしてくれて


これでゆっくり寝られます。


明日の朝もかかりつけの獣医さんのところに連れていきますが


それまで、安心して休めます。


先生が帰った後、信玄は食欲も出たみたいでカリカリも食べて


ウエットも少し食べました。


安心して寝られるぞ〜


安心したら、疲れた。


よかったね、信ちゃん。


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診察終わって、オドオド信ちゃんです。
ラベル:夜の往診
posted by マミー at 23:34| Comment(0) | 圧迫排尿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月19日

この動画を見た時に、心が痛い。



動物虐待ももちろん反対ですが


この動物たちの心を裏切る行為。


同じ人間として許せません。


なぜ?という思いです。


この子もきっと心では忘れないと思いますよ。この女の顔を。


前に、飼い主に散歩中に蹴られてたれいちゃんと言うワンちゃん


SNSで拡散されて、ニュースにもなったのですが


保護団体に保護されて、その後幸せに暮らしていました。


今は、亡くなってしまったのですが。


その間も飼い主が所有権がどうとかで、れいちゃんを返せとか色々あったのですが


一時、飼い主に返還されたことがあったのです。


その時、れいちゃんは保護団体の方を追いかけて


その人を家じゅう探して、


元の飼い主の方は一切見ないでいたそうです。


犬にも分かります。


自分を愛してくれる人を。


自分を大事にしてくれる人を分かりますから


この子もきっと今一緒に居る人を、愛してくれる人をきっと


大好きだと思います。


幸せになってね。


こんな残酷な画像、二度と同じようなことがありませんように。


ラベル:YouTube
posted by マミー at 13:42| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月18日

猫の保護を個人でやっていますと言っている奴

個人で猫を保護していますと言っているtwitterを今日見ました。


自分の家の近くの野良猫を保護して


それも子猫ばっかり捕まえて


ミルクをやって育てているようなのですが


読んでいるとちょっと「あれっ?」と思うようなところがあって


文面も猫を可愛いと心から思っていない感じで


子猫のつかみ方も乱暴な感じ。


ちょっと危ない、こいつ黒ムツじゃないのだろうかと


思ってしまう。


子猫を可愛がって育てて、


おとなになった時に急に殴った時の猫の顔がおかしいとか


前に書き込みをしている奴がいましたが


同じ匂いがする。


愛情持って育てていない感じ。


でも、子猫を人に譲渡したりもしていて


怖いです。


他の猫の餌やりさんには、会わないようにしている。


他の愛護の人が設置しているのでしょうが


野良猫ハウスを批判的に見ている。


気に入らないことがあったら、いつか豹変して子猫に乱暴するか分からない


あの子猫殺しの北川と同じような危うさを


感じます。


どうか、すべての子猫が早く元気で大きくなりますように。


どうかみんなが元気で育ちますように。


動物を飼うというという一歩間違うと虐待になる危うさを


こいつが出しませんように祈ります。
ラベル:動物虐待
posted by マミー at 11:21| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月17日

なんか悲しい犯人





どちらも一生懸命に生きているだけなのに


猟友会じゃなきゃダメですか?


アライグマって見た目と違って結構狂暴なんだと聞きます。


でも、悪いことをしているという自覚なく、ただ餌が豊富にあると喜んで


取っていたことでしょう。


でも、それで生活している方にして見れば、害獣以外の何物でもない。


人間の生活エリアに近づいてしまったために殺されてしまうアライグマ。


アメリカとか広い地域だったら、たぶん殺さなくても


遠くの地域に運んでそこで離すという事も可能で、それで済む問題ですが


狭い日本はすぐに殺してしまう。


何か言い解決策はなかったのだろうかとちょっと悲しいニュースでした。
ラベル:アライグマ
posted by マミー at 11:58| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月16日

フランスのある試験農場 牛の体に穴を開けて直接胃から出し入れ





これって動物実験ですよね。


牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしていて


そのために6頭の牛にこのようなことが行われている。


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「L214」は動画の中で、牛の胃に穴を開けることで直接内容物にアクセスでき、農場の従業員らが定期的に牛の胃へ食べ物のサンプルを貯め、または取り出していると主張している。

しかもこの目的は、牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしているという。

その上で「L214」の共同設立者であるBrigitte Gothière氏は、次のように語っている。

「今日、遺伝的選択から食べ物まで、全ては動物たちがより多くの卵を産み、ミルクを作り、肉となるために効率化されています。牛たちの多くはすでに跛行(足を引きづって歩くこと)や感染症、肺や心臓の問題に苦しんでいます。しかも私たちはこのサイクルを止める代わりに、常に前へ推し進めているのです。今まさに、この不当なシステムを問題にすべきなのです」(了)



あなたがもし、牛だったらこれをやられてもいいですか?


あなたがもし、今度、牛に生まれてきたとして


しょうがないなぁと言って、この実験を許しますか?


病気でこれをやらないと命が危ないとか


手術でしょうがないと言うならば許せるかもしれませんが


これって人間が悪魔としか映りません。


こんなことが知らないところで行われているのです。


密かにこんなことをやっているところがあるという事は


知ってほしいです。


同じように動物実験のためにいろんな動物が使われています。


それって。。。。


そういう動物たちがいることは知っていて欲しいです。


そして、そう言う子が1匹でも救われるように


動物実験は反対したいです。
ラベル:フランス
posted by マミー at 23:31| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする