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2019年11月29日

千葉県袖ヶ浦市で猫虐待事件





この男を知っている方、情報をお願いします。


千葉県で猫の残虐な虐待事件が今起こっているのです。


何匹もの猫ちゃんが、犠牲になっているみたいですが


情報がありません。


この男は目撃された方に取り押さえられたようですが


逃げてしまいました。


けれど、写真を撮ってくださったみたいです。


この男知りませんか?


猫を捕獲して、仕事が休みの時に虐待して


それをSNSで上げています。


どうにかしてやめさせたいので、情報お願いします。
posted by マミー at 21:20| Comment(0) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月25日

大矢誠さん、これって整形前の写真ですね。





整形後の写真を出すとtwitter社から注意を受けるか


アカウント停止になるそうでしょうがないですね。


この顔はどんなに整形しても絶対に忘れない顔、忘れられない顔です。


人間の怨念って結構、怖いです。


生きていても生霊って飛ばせるらしいですから


人の恨みってできるだけ買わない方がいいです。


本人に自覚がなくても生霊を飛ばしていることがあるらしい。


大矢はきっとたくさんの動物や人間の怨霊を背負って生きているでしょう。


でも、人の目には見えないんですよ。


犬や猫の霊っていうのも本当に存在しますから。


特に猫って霊的な生き物って昔から言いますね。


松原潤みたく、その罰が自分にかえって来ないといいですね。


せいぜい、祈っているといいです。


たくさんの人の怨霊が来ないことを。



ラベル:大矢誠
posted by マミー at 00:03| Comment(0) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月08日

大矢誠と名誉棄損で争う覚悟










動物虐待をする大矢誠のようなやつを勝たせるわけには意地でもできません。


予想以上の早さで裁判、弁護士費用を賄える金額に達したそうで


この罪のない猫ちゃんたちを残虐な殺し方で


それもそれを見て笑っていた悪魔のような奴らには負けるわけにはいかないのです。


犠牲になった、今でもどこかで虐待されて死んでいく猫たちのためにも


この戦いは勝たなければいけないのです。


派手なパフォーマンスはしないけれど


心の奥で沸々と犠牲になった猫たちに対する復讐の燃え滾る思いを持っている人たちの


結晶と言えるでしょう。


あんな自分の非を認めないやつに負けてはいけないのです。


井上さん、これからも裁判に勝つためにいくらでも支援金は集まると思います。


私たちがやりたくてもできなかったことをやってくれている井上さんに


ぜひ勝っていただきたい。


応援しています。


頑張っていきましょう。
ラベル:大矢誠裁判
posted by マミー at 10:30| Comment(1) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月10日

最近、人間に対しても命を軽んじる奴らが多いです。





今回は、警察が求めても児相が断ったとか。


人間の命もこんな扱いなんだから、犬猫なんて警察が動くわけありませんね。


子供の命をなんだと思っているのでしょう。


子供を大切にしない世の中は衰退していくでしょう。


園児の声がうるさいと脅迫した爺がいるらしい。


園児よりお前の方が老害だぞ。


もっと、人生の先輩として何かほかにやることあるだろう。


イヤホンからの音漏れを注意した男の人をホームから突き落としたとか


今の日本、大丈夫でしょうか?


逆切れする人が多すぎませんか?


みんな、イライラして、余裕がなくなってきてる。


それが犬猫にも来ているんですね。





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こいつは、Gといって私たち、動物を愛する者たち5000人をブロックして



色々な名前を使って、虐待された猫たちの画像を上げてきている奴です。


私たちからいろいろ言われることを恐れて、先にブロックして


私たちから何も言われない安全な場所を得てから


色々逆なですることを書いてきています。


ブロックされていても通報はできるのでみんなで通報していますが。


Twitterとかって犯罪者には甘くて、全然虐待者のアカウント停止しないですね。


虐待画像を上げることはいいのに、虐待した犯人の顔写真を上げると


私たち一般人のアカウント停止してくるそうです。


それって、人を殺した犯人がモザイクで保護され、


殺された人がプライバシーのない状態になるおかしさを


協調していますね。


Twitter社も考えて欲しいですね。


それに、富山の男、こんな犬猫をいじめることばかり考えていないで


ちゃんと働いてくださいよ。






この富山の事件も、早く警察が動いていれば


この猫ちゃんは助かっていたかもしれないのに


残念です。罪のない猫をこんな目に合わせて。


許せません。
ラベル:富山県警
posted by マミー at 12:43| Comment(0) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月07日

動物虐待する人間は反省しない





動物の遺棄やネグレクトは犯罪です。


警察に言っても相手にされないという話をよく耳にします。


東京の警視庁はきちんと対応してくれますよ。


猫なんて物ですよと完全にモノ扱いしてそう言う警察もいるそうです。


地方の警察に多いです。


山口県、沖縄県、千葉県。


虐待が多い県です。


もちろん、きちんと捜査してくれている警察もありますが


はなから相手にしてくれなところも


話も聞かないところもあります。


でも、この写真見ると分かるように警察の仕事です。


きちんと話を聞かないで、きちんと捜査をしてくれないところは、


これを警察に見せてください。


飼い主のいない野良犬や野良猫もこれに当てはまりますと


明記されています。


1件でも多くの虐待案件をなくすには、警察の抑止力が必要です。


あと、小さな力でもみんなで力を合わせれば


大きな山も動きます。


皆さん一人一人の力が必要です。


変な人がいたら「何をしているのか」と聞いて


通報してください。


みんなの目が監視カメラになります。


先日の虐待された黒猫も見ていた親子が止めてくれたそうです。


虐待犯はそれでも止めなかったので、黒猫は瀕死の状態になってしまいました。


でも、その親子がいなかったら、たぶん殺されていたでしょう。


一般市民の普通の行いが犠牲となる犬猫を減らします。


危ないので、決して手は出さないで警察に通報してください。


お願いします。



posted by マミー at 01:10| Comment(0) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする