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2019年06月23日

今年もやっている中国 Yulin Festival










それぞれの国には、それぞれの文化があります。


だから、口出ししないほうがいいという方がいますが


このYulin祭だけは、そういう方はどんな風に犬たちが食されていくか見ていただきたいです。


残虐極まりない。


正視できません。


昨日も寝る前にその画像をふとtwitterで見てしまったら


何とも言えない暗い気持ちになってしまいました。


韓国では、今は犬肉を食べなくなってきて、犬肉工場が閉鎖されているので


たくさんの犬が救助され、欧米に行って平和に暮らしているようですが


ベトナムや中国ではまだまだたくさんの犬や猫が食されています。


それも生きたまま、沸騰している鍋に放り込んだり


撲殺するのはいい方で


生きたまま、火で焼いたり


そのやり方が残虐なのに、それを周りでみんなが見て笑って


犬が苦しんでいるのに、それを楽しんでいるところが許せないです。


殺すことが楽しかのような中国人たち。


それは、他の肉を食す時もと殺するのは同じですが


残虐にしてはいけないと決められているのです。


できるだけ、楽にと殺してあげることとなっているのに


このyulin祭りは残虐にすると肉がうまくなると言われているらしくて、


どんな残虐な画像より残酷です。


それを笑って見ているって。。。。信じられない。


野蛮としかいえないです。


はっきり言います。残虐に殺すと肉がうまいってそんなことあるかい!!


もし、自分がこの犬だったらと考えないのだろうか。


想像力が欠如しているから、平気なんでしょう。


それも、盗んできた犬がほとんどなのです。


60%~70%、盗んできて売られるのです。


先日見た写真は、おもちゃのぬいぐるみを咥えたワンちゃんです。


どこかで可愛がられて、昨日までそのおもちゃで遊んでいたのだろうと


想像出来ます。


ベトナムなんて市場で後ろ手に縛られて、麻袋に入れられて


首だけ出して、身動きできないようにして、売られているのです。


そんなの悲しいです。


犬たちは悲しい目で自分の運命を悟っているようでつらいです。


先日は、自分の飼い犬を持ち込んで売っている飼い主がいましたが


犬は飼い主が考えていることがわかると言います。


このワンちゃんは、どんな気持ちだったでしょう。


飼い主をぶんなぐってやりたい。


日本も犬肉の輸入を止めてください。


どうかYulin祭りを止めさせる署名をお願します。


この残酷なお祭りを止めさせたいです。


皆さま

中国・広西省チワン族自治区玉林(Yulin)市の「犬肉祭」では毎年、犬が無状に撲殺されています。中には、飼い主のもとから盗まれた犬もおり、時には生きたまま逆さ吊りにされ、後に尾の部分から切り裂いて皮を剥ぎ取られ、食用として販売されます。

これは、犬にとって耐え難い苦しみです。というのも、犬を飼っている方や愛犬家の方ならきっとご存知のことかと思いますが、感情という点で犬と人間の脳の働きはよく似ていることが、最新の研究で明らかになりました。犬は、さまざまな感情を持ったり考えたりする人間の言わば「相棒」 -- そう思うと、この「祭」で行われる犬に対する拷問は、全くもって許し難いものです。

すでに中国では大勢の市民が「犬肉祭」の廃止を求めています。けれど、この行事が中国のイメージにどれほどの打撃を与えるか、イメージアップを図ってきた当局が理解しない限り、対策が取られることはないでしょう。私たち世界中のAvaazメンバーで力を合わせ、犬を虐殺するこの行事への世界的関心の高さ、そして即時中止を願う声を、中国政府に伝えましょう。

皆さまのご署名が多数集まった時点で、Avaazは意見広告の掲載や著名人との連携、また中国国内で犬食に関する独立した初の世論調査の実施に取り組みます。さらに、中国当局が対策を取るまで、各国の主要紙一面でこの問題が報じられるよう働きかけます。ワンクリックで以下のキャンペーンにご署名の上、周りの方々にも署名を呼びかけていただくようお願い致します。

https://secure.avaaz.org/jp/stop_the_puppy_slaughter_loc/?tYCNnlb&signup=1&cl=15966124915&v=500258579
ラベル:中国Yulin祭
posted by マミー at 22:00| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月22日

コイコイダンス研究会っていうやつ




猫を虐待している画像を喜んで見ている奴らの仲間と思われます。



私たちに通報されたりしないようにあげている投稿記事の文面も気を付けてアップしています。


そして、野良猫を探して歩いて、ここのところ、すでにこの子で2匹です。


荒川遊園裏から尾久橋までの川沿いで見つけてきていると書いていますね。


猫の保護活動している方の餌やりより早く行って捕獲していると言っています。


餌をすでにもらっていると出てこないからそれより早く行って捕まえていると言っているので


そこらへんで保護活動している方、ご注意ください。


また行くつもりですよ。


子猫をゲットすると言っていますから。


どうか、これ以上の犠牲猫を増やさないようにしてください。


野良猫は所有者がいないから、罪にならないと言っています。


動物愛護法なんて何の歯止めにもなっていませんよ。


罪のない子猫をこれ以上つらい思いをさせないようにしてください。


黒ムツと私たちは呼んでいますが、


可愛がって猫を飼っている人もいるのです。


可愛がっている猫をある日、突然殴ると


ねこがびっくりした顔をするとか書き込んでいる奴もいます。


人間を信じている猫に一番してはいけないことをやって


喜んでいる奴らです。


そういう思いをさせたくないので、どうか気を付けてください。


外にいる猫を守りたいです。


また、飼い主がいても外に出している方、出さないでください。
posted by マミー at 19:14| Comment(1) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月21日

悲しいですね。





ワンちゃんに愛情を感じられない。


雨が降っているんですよ。


せめて、家の中の玄関でいいですから


入れてください。


犬小屋はないのでしょうか?


なんで犬を飼っているのでしょうか?


海外のことですが、出来れば署名してあげたい。


何か敷いてあげるとか


もっと首輪を長くしてあげるとか


犬の気持ちになってあげてください。


これすべて人間だけの都合で


ワンちゃんが悲しい顔をしていますよね。


決して飼い主がいても、喜んでいないので


普段からきっとこんな感じの接し方なのでしょう。


どうにかしてあげてください。


ラベル:署名活動
posted by マミー at 12:29| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のバイキングで取り上げられました。





飼い主の言い分が悪いことをしているとは思っていないとのこと。


飽きれるね。


坂上さんがMCをやっているからか、最近


動物虐待について取り上げてくれることが多くなって嬉しい限りです。


こんなこと、合っていいわけありません。


警察も乗り出しているそうです。


早く決着をつけて欲しいですね。


こんな犬、散歩ですれ違えないですよ。


歩く凶器ですよ。


飼い主も歩く馬鹿です。


その組み合わせは危ないです。


喧嘩売られたワンちゃんは、逃げていったとのことで


一安心ですが、傷がひどくなっていないといいです。
ラベル:紀州犬シロ
posted by マミー at 12:20| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月20日

愛媛県 #紀州犬はなしリードなしで散歩 喧嘩を吹っかける飼い主





これはずっと気になっています。


動画の迷い犬の安否も気になります。


ただ迷ってそこに居ただけのワンちゃんに何で喧嘩を吹っかけるんでしょう。


ただただ、闘犬のようにさせたいだけで“強い飼い犬”を演出したいのでしょうが


なぜ周りの人も止めないで笑ってみているのでしょうか?


いつもの光景で慣れてしまっているのでしょう。


怖いマインドコントロールです。


さんぽの時はしっかりリードを付けて歩くのがルールです。


車で来て、放し飼いでそこらじゅうの猫を殺したり


自分の敷地内で離すならともかく


公園ですよ。


子供がいたらどうするのでしょうか?


猫がかみつかれたら、犬が勝つに決まっているじゃないですか。


大きな土佐犬や闘犬用に飼育された犬と戦ってください。


一度、戦わせるといいです。


そこらの強くもない人間でいうところのただのチンピラですよ。


本当に強い犬は普段は戦わないのです。


そんな強い犬に向かってみればいいのです。


何の心の準備もないそこらの迷い犬に喧嘩吹っかけて


ほんとに紀州犬もかわいそうです。


これで人間なんて噛んだら処分ですよ。


馬鹿な飼い主のせいで動物が不幸になります。


すこし考えればわかること。


人間がもっと利口になりましょう。


これからの経過を見守っていきたいです。
posted by マミー at 10:58| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする