UA-115490970-2

2020年03月16日

フランスのある試験農場 牛の体に穴を開けて直接胃から出し入れ





これって動物実験ですよね。


牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしていて


そのために6頭の牛にこのようなことが行われている。


2020-03-16_231947.png


「L214」は動画の中で、牛の胃に穴を開けることで直接内容物にアクセスでき、農場の従業員らが定期的に牛の胃へ食べ物のサンプルを貯め、または取り出していると主張している。

しかもこの目的は、牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしているという。

その上で「L214」の共同設立者であるBrigitte Gothière氏は、次のように語っている。

「今日、遺伝的選択から食べ物まで、全ては動物たちがより多くの卵を産み、ミルクを作り、肉となるために効率化されています。牛たちの多くはすでに跛行(足を引きづって歩くこと)や感染症、肺や心臓の問題に苦しんでいます。しかも私たちはこのサイクルを止める代わりに、常に前へ推し進めているのです。今まさに、この不当なシステムを問題にすべきなのです」(了)



あなたがもし、牛だったらこれをやられてもいいですか?


あなたがもし、今度、牛に生まれてきたとして


しょうがないなぁと言って、この実験を許しますか?


病気でこれをやらないと命が危ないとか


手術でしょうがないと言うならば許せるかもしれませんが


これって人間が悪魔としか映りません。


こんなことが知らないところで行われているのです。


密かにこんなことをやっているところがあるという事は


知ってほしいです。


同じように動物実験のためにいろんな動物が使われています。


それって。。。。


そういう動物たちがいることは知っていて欲しいです。


そして、そう言う子が1匹でも救われるように


動物実験は反対したいです。
ラベル:フランス
posted by マミー at 23:31| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月15日

何年も前に同じことを書いている気がする。





これって鳥のはく製です。


はく製でアクセサリーを作っているのです。


2020-03-15_202834.png


こんなものをつけて歩きたいですか?


これって作品ですか?


まぁ、はく製を製作している人もいるから


それを買う人もいるから、本人の自由なんでしょうが。


ネイルに生きた蟻を閉じ込めてつけている人と同じような気持ち悪さです。


2020-03-15_203505.png
https://diet.topimatome.com/爪に生きたアリ%ef%bc%81驚愕の「アリネイル」が衝撃/から引用



生きた蟻を閉じ込めたネイルも虐待だと批判殺到しましたが


この鳥のはく製のアクセサリーも前から言っていますが


動物虐待です。


死骸を手に入れて作っていると言っていますが


それを保証するものはありません。


作品を作るために殺されているんじゃないかとの思いを抱く人もいるでしょう。


毛皮と同じような虐待です。


気持ち悪さが付きまといます。




posted by マミー at 20:39| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月11日

ボウガン刺さった猫ちゃん、元気でよかった。





元気に歩いていますね。


よかった。元気で。


うちの猫たちは完全室内飼いなのですが、


それをtwitterでこの飼い主さんに批判した人がいるらしい。


外に出すのがいけないみたいな批判があったみたいです。


でも、たとえ外にお散歩している猫がいたとしても


ボウガンで撃っていいという事にはなりません。


これからは室内飼いにするとしても


ボウガンで猫を狙っていいことにはなりません。


この子の安全を考えてこれからは室内で飼ってほしいですが


ボウガンで撃つことは別問題です。


それは犯罪ですよ。


でも、元気でよかったです。
ラベル:ボウガン
posted by マミー at 10:46| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボウガンって普通に買えるんですか?









最近、滋賀県って猫の虐待が止まりません。






ボウガンを持って、猫を狙っているって


車か何かでボウガンを積んではしっているのでしょうか?


警察は、職質してくださいよ。


私が住んでいた町では夜になるとお巡りさんがほんとに車や自転車でまわっていて


あちこちで職質していますよ。


車求めて、中の荷物をチェックして


銃刀法違反で検挙しています。


滋賀県もこういうものを持っている奴、


車に入れて移動している奴をどんどん職質してほしいです。


一般市民として、こういうものをもって歩いているものは


猫だけでなく、恐ろしい。


それを命あるものに向ける奴ってやばくないですか?


池で泳いでる鴨やアヒルも以前から狙われていますね。


滋賀県だけでないけれど、今回は滋賀県です。


管理されている猫を狙っているという事は


器物破損になるのかな?


アニマルポリスが必要です。
ラベル:滋賀県
posted by マミー at 09:58| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月19日

犬の気持ちになれよ!!







子犬をわざと崖の下の海に投げつけただけでは足りず、これを堂々とSNSに自慢した無分別な少年が警察に捕まりました。


英紙のザ・サンはこの2日(現地時間)、イギリスコーンウォール郡南部ペルモスで、一人の少年が崖から子犬をさっと投げる映像を撮ってSNSに載せるケースがあったと報道したんです。

映像に接した現地のネットユーザーは、「動物虐待をしても良心の呵責を感じないようだ。」「悪口が自然と出てくる」「子犬がかわいそうだ」などの反応を見せ、憤りを感じました。

一部のネットユーザーは、映像に登場する少年をファルマス警察に通報した。



こういう事件は日本に限らずに世界共通みたいですね。


動物の気持ちがわからない。


いじめられた子がどう言う気持ちか分からないと言うのと同じですね。


やられたらどう思うかというのが欠如しているのです。


よく人にやられて嫌なことは人にもするなと教わりましたが


今の子たちはそういうことがわからないのでしょうか?


でも、動物虐待で警察に通報してくれる人たちがいるので


よかったです。


もっと、動物虐待は警察に通報という事がもっと広まってくれるといいですね。


ワンちゃんが自力で泳いでよかったです。


もうこんな怖い経験しなくていいように、


いい飼い主と出会えることを願います。


飼い主によって犬や猫の幸せって決まりますから。


いい飼い主さんに出会えますように。
posted by マミー at 20:44| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする