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2020年03月28日

自分より小さな動物を虐待する卑怯な人間が裏の顔で潜んでいます。






なくならない動物虐待。


虐待して画像をアップする虐待もなんか根深いものを感じます。


心に何か不満のようなものがあってそれを解消できない恨みを猫たちにぶつけて


スカッとしたいというような、心の闇を感じます。







こいつも、動物愛護活動をしている人たちをさけて、


そこに猫が集まるのを利用して


猫たちを捕獲して虐待している奴です。


確か、アイコンを変えてまたtwitterに出てきています。


昔は、手作りの野良猫ハウスを壊したりしていましたが


今は、していませんね。同一犯でしょうか?






そうですよ。

このように虐待犯は自分の近くに潜んでいます。


火ないところに煙は立たないです。


早く証拠が見つかり、犠牲になる猫を助けてあげたいです。


虐待犯の証拠を見つけられそうってなると


警察が動いていることを察知すると止めて潜んでいるので


見つけられないのです。


でも、そこであきらめるとダメなので


我慢比べです。


そのためにも、野良猫を増やさないように


子供を増やさないようにしないと虐待は減らないのです。


虐待された猫が最近、増えていて


それも人懐こい子たちが寄って行くので犠牲になるのです。


先日も尻尾を捕まえられ、腰を強打された猫ちゃんは半身不随の状態で発見され


今、病院で治療中です。


人懐こい猫の方がやられてしまうのでかわいそう。


人の対する恐怖心を持ってしまっ本当にかわいそうです。


あいつらはそれを笑って喜んでいるのです。


絶対に許せないです。


posted by マミー at 10:52| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月19日

この動画を見た時に、心が痛い。



動物虐待ももちろん反対ですが


この動物たちの心を裏切る行為。


同じ人間として許せません。


なぜ?という思いです。


この子もきっと心では忘れないと思いますよ。この女の顔を。


前に、飼い主に散歩中に蹴られてたれいちゃんと言うワンちゃん


SNSで拡散されて、ニュースにもなったのですが


保護団体に保護されて、その後幸せに暮らしていました。


今は、亡くなってしまったのですが。


その間も飼い主が所有権がどうとかで、れいちゃんを返せとか色々あったのですが


一時、飼い主に返還されたことがあったのです。


その時、れいちゃんは保護団体の方を追いかけて


その人を家じゅう探して、


元の飼い主の方は一切見ないでいたそうです。


犬にも分かります。


自分を愛してくれる人を。


自分を大事にしてくれる人を分かりますから


この子もきっと今一緒に居る人を、愛してくれる人をきっと


大好きだと思います。


幸せになってね。


こんな残酷な画像、二度と同じようなことがありませんように。


ラベル:YouTube
posted by マミー at 13:42| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月16日

フランスのある試験農場 牛の体に穴を開けて直接胃から出し入れ





これって動物実験ですよね。


牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしていて


そのために6頭の牛にこのようなことが行われている。


2020-03-16_231947.png


「L214」は動画の中で、牛の胃に穴を開けることで直接内容物にアクセスでき、農場の従業員らが定期的に牛の胃へ食べ物のサンプルを貯め、または取り出していると主張している。

しかもこの目的は、牛ができる限り多くのミルクを作れるようにするため、より効果的なエサの与え方を完璧に仕上げることを目的にしているという。

その上で「L214」の共同設立者であるBrigitte Gothière氏は、次のように語っている。

「今日、遺伝的選択から食べ物まで、全ては動物たちがより多くの卵を産み、ミルクを作り、肉となるために効率化されています。牛たちの多くはすでに跛行(足を引きづって歩くこと)や感染症、肺や心臓の問題に苦しんでいます。しかも私たちはこのサイクルを止める代わりに、常に前へ推し進めているのです。今まさに、この不当なシステムを問題にすべきなのです」(了)



あなたがもし、牛だったらこれをやられてもいいですか?


あなたがもし、今度、牛に生まれてきたとして


しょうがないなぁと言って、この実験を許しますか?


病気でこれをやらないと命が危ないとか


手術でしょうがないと言うならば許せるかもしれませんが


これって人間が悪魔としか映りません。


こんなことが知らないところで行われているのです。


密かにこんなことをやっているところがあるという事は


知ってほしいです。


同じように動物実験のためにいろんな動物が使われています。


それって。。。。


そういう動物たちがいることは知っていて欲しいです。


そして、そう言う子が1匹でも救われるように


動物実験は反対したいです。
ラベル:フランス
posted by マミー at 23:31| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月15日

何年も前に同じことを書いている気がする。





これって鳥のはく製です。


はく製でアクセサリーを作っているのです。


2020-03-15_202834.png


こんなものをつけて歩きたいですか?


これって作品ですか?


まぁ、はく製を製作している人もいるから


それを買う人もいるから、本人の自由なんでしょうが。


ネイルに生きた蟻を閉じ込めてつけている人と同じような気持ち悪さです。


2020-03-15_203505.png
https://diet.topimatome.com/爪に生きたアリ%ef%bc%81驚愕の「アリネイル」が衝撃/から引用



生きた蟻を閉じ込めたネイルも虐待だと批判殺到しましたが


この鳥のはく製のアクセサリーも前から言っていますが


動物虐待です。


死骸を手に入れて作っていると言っていますが


それを保証するものはありません。


作品を作るために殺されているんじゃないかとの思いを抱く人もいるでしょう。


毛皮と同じような虐待です。


気持ち悪さが付きまといます。




posted by マミー at 20:39| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月11日

ボウガン刺さった猫ちゃん、元気でよかった。





元気に歩いていますね。


よかった。元気で。


うちの猫たちは完全室内飼いなのですが、


それをtwitterでこの飼い主さんに批判した人がいるらしい。


外に出すのがいけないみたいな批判があったみたいです。


でも、たとえ外にお散歩している猫がいたとしても


ボウガンで撃っていいという事にはなりません。


これからは室内飼いにするとしても


ボウガンで猫を狙っていいことにはなりません。


この子の安全を考えてこれからは室内で飼ってほしいですが


ボウガンで撃つことは別問題です。


それは犯罪ですよ。


でも、元気でよかったです。
ラベル:ボウガン
posted by マミー at 10:46| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする