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2019年11月13日

悪魔のような動物虐待犯にたった一人、正面から立ち向かう被告井上貴弘氏の名誉毀損の裁判









何十もの猫を今まで私が見たこともないような残虐な方法を猫にことごとくやって


それをアップして、苦しんでいる猫を笑って見ていたやつらと


そいつらにあおられてバカみたくどんどん残虐さを増長させた悪魔が


自分の名誉棄損で


猫を愛し、猫のためにその悪魔から猫を守るために行動した男を訴えたという裁判です。


裁判所に電話等入っているそうですが


そういうやつらは匿名でしか行動できないし


表では猫愛護のように装って偽って生活しているような奴らです。


井上さんには、堂々と戦って欲しいです。


その悪魔が実際に行ったことを周りの人に周知させ


猫を外に出さないように気を付けるように行動することが


名誉棄損に当たるのか、大変興味のある裁判です。


大矢のやったこと、いまだに動画で見れるそうです。


それを一目でも見た人は大矢のことを許せるのだろうか。


いまだに一緒に暮らしている妻も大矢と一緒で猫を捕まえるのを協力していたという。


そんな家族がそばで暮らしていたら、私は心穏やかに生活できません。


また、犠牲になっている猫がいないか、大矢がどんな行動をしているのか


絶対に気になります。


それをやった井上さんが訴えられるという事は


いま生きている猫を守ろうとしている私たちが訴えられているのと変わりありません。


性犯罪を犯した犯人はアメリカではどこに住んでいるか


調べられるそうで、日本もそうならないといけないと思うのです。


動物虐待犯だって同じような罪をまた犯さないようにペットを近づけないように


気を付けるのは当然なこと。


でも、法律というものは時によって理不尽で納得いかないことも多いです。


それならこれからも戦っていかないといけないし


この裁判の結果を見届けたいです。
ラベル:大矢誠事件
posted by マミー at 11:49| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

「動物虐待」はなぜとめられないのか 「無関心が一番怖い」





ここ数年、動物への虐待が増加しているそうです。


大阪府によると動物虐待と思われる件数は3年前に比べて倍増しているそうです。


エアガンで野良猫を狙って車から打つという事件がニュースでも出ました。


これも飼い主が見ていて、監視カメラがあったからよかったのですが。


京都では、新しいところ、飼い主が散歩中に犬を何度も蹴り上げて


ワンちゃんはそのためにおしっこを我慢していたそうで、慢性膀胱炎や


その他病気も見つかって、その後残念なことに亡くなりました。


特に最近は、野良猫が多く虐待の対象になっています。


新しいところでは、保護されている野良猫のはとちゃんが首にひものようなものを巻かれて


無理やり連れ去られて、ニュースにもなったので外に捨てられたところを保護されたという事件も。


いくらTRNされて管理されているとはいえ、野良猫ちゃんは危ないです。


特に人になれていて、ご飯をもらっている子は狙われます。


今までもどれだけの猫が犠牲になったことでしょう。


快楽のために、ストレスを発散するために


何も言わない動物をその対象とする悪魔のような人間が、人間の心が怖いです。


それを笑って動画を見ている奴らもいるのです。


動物愛護法が改定になったと言っても、なん十匹もの野良猫を捕獲し


殺しても、野良猫だと所有者がはっきりしないために被害の実態がわからず


遺体を捨てられてしまうと証拠もなく泣き寝入りで


犯人に対する罪も20万とか罰金だけで出てきて


また繰り返す可能性もあります。


大阪府で「アニマルポリス」が発足されました。


10月から「おおさかアニマルポリス」と呼ばれるホットラインを開設しました。
これは、#7122に電話をかけ、音声案内に従って虐待があった場所や内容を伝えると、
「AI」人工知能が分析して、対応する窓口につなぐというもの。
各担当者が犯罪と判断すれば大阪府警に連絡します。

「例えばペットショップで犬が狭いケージにずっと入れられてかわいそうとか、多くの猫が飼われているがちゃんと世話されているのか、すごいにおいがするとか。悩んだら#7112という事によって、電話をかけていただいたら未然に(虐待を)防止する効果が期待できるのではないかと」(大阪府動物愛護畜産課・池田孝雄課長)



これは画期的な試みです。


動物虐待ってほとんど人が見ていないところでこっそりと行われます。


これら犯人が捕まったりしたのは、


それを見ていた人が動画を撮ってくれたり、通報をしてくれたりしたことで


分かって、保護されたのです。


ペットショップで炎天下も寒い時も子犬や子猫をシートも敷いていない外に展示しているところ


それを見た人が警察、保健所に通報してくれて改善されたというケースもあります。


何も言えないただ耐えるだけしかできない犬猫を人間の良識として守るためには


皆さんの目撃、通報が助けになります。


これはちょっとおかしいんじゃないかという事があったら


ぜひ「アニマルポリス」に相談。あるいは近隣の警察署に通報、相談してください。


厳罰化や対応が進む動物虐待の対策。虐待の疑いがある猫を保護した田中さんは、「虐待の早期発見」が一番重要だと訴えます。

「動物虐待を見かけたら、すぐ警察に届けていただきたい。みんなの関心の目が行くことによって犯人の抑止力になるんじゃないかと。無関心が一番怖いと思います」(田中喜代子さん)ABCテレビ



無関心が一番怖いのです。


皆さんの目が監視カメラなのですよ。


どうか罪のない犬猫を虐待から助けてあげてください。
posted by マミー at 00:23| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月01日

千葉の猫虐待魔








休みの日になると、猫を捕獲して虐待を続けている千葉の虐待魔


千葉近郊の方々が調査、見回りとかしてくださっているようで


犯人がわかってきたようです。


前に千葉の警察の方から電話をもらったことがあります。


何かわかったら連絡してくださいと言ってました。


千葉の警察も本気で操作しているようです。


どうか犠牲になる猫ちゃんがいれ以上増えないことを祈ります。


防音壁の駐車場があるそうで


そこらへんから調べているようでわかるといいですね。


猫をいじめることしかできない大人なんて悲しいですね。






こういうやつもいます。


野良は好きで野良になったのではないです。


人間の勝手で捨てられたり、外で生まれただけです。


必死で生きているのに、こういうやつらを見かけたら


追いかけなくていいので「何やってんですか?」と一言言っていただくだけで


助かる猫もいます。


嫌いなら近寄らなくていいので


見守ってやってください。


お願いします。
ラベル:千葉の虐待魔
posted by マミー at 11:48| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月30日

何処までも犬猫の命を食いつぶし金にする人間





繁殖に使われてもう役に立たなくなった猫を今度は保護猫とウソ偽りの看板で


同情してくれる人に売りつける。


信じられません。


繁殖用としてこき使われたらなら、すぐに病院に行って


検査、治療すべき猫ちゃんですよ。


心も体もゆっくりと休みが必要な猫ちゃんです。


それを保護猫っていかにも大変なところを助けて保護したんだというような


いつわった看板で飼いネコとして売るなんて。


保護猫は誕生日が分かりません。


家にいる3匹も大体の年を想像してカリカリを与えています。


獣医さんと相談して何歳ぐらいか聞いて


治療しているのです。


誕生日が分かる保護ねこさんといったら


お母さん猫が保護されて、保護先で生まれた子たちだけで


ほんとにラッキーな子たちだけなのです。


こんなボロボロになって。


獣医さんは足や歩き方で大体どんな生活をしてきたか分かります。


今回は保護してもらったからよかったけれど


保護猫として格安で売り出しても売れ残った子たちはどうなったのか


想像するだけで恐ろしいです。


フカフカなベッドで寝ることも知らないで


ベッドの上で寝転んで寝ている幸せな子たちがたくさんいることも知らずに


死んでいくのです。


何処までも、わんちゃんや猫ちゃんを食い物にしてお金を稼ぐ。


犬猫を見るとお金に見えるそうで


ペット業界はお金が儲かるので政治家が動きたがらないという


癒着のある業界で、それで法規制が進まないと噂されています。


犬や猫たち、また他の動物たちの命の重さなんて軽々しく扱われています。


きちんとした権利があることをこれから運動していかなければいけません。


災害の時、ペットを連れていけないなんてことがあってはっていけません。


もうそんな時代ではないのです。


全ての地球上の動物が人間に阻害されることなく生きていかれますように。


すべての動物がいなくなった時、人間も生きていけないのですよ。


それを今人間たちは忘れています。
posted by マミー at 12:16| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月27日

最近、虐待が多すぎる。





この事件のように人なれしていて、スリ寄ってくる猫は危ないです。


ましてそんなひどい扱いをされたことのない猫は人を信じていて



そのショックは計り知れないです。


猫もトラウマになってしまいます。


この方が見ていたから助かったけれど


誰もいなかったらと思うと怖いです。


よかったね、助かって。


でも、これからも気を付けてほしいです。


今、日本全国で沖縄や千葉県で猫の虐待が止まりません。






どうか常識のある目で見て、野良猫を助けて下さい。


たばこを猫に投げつけたり、仕事帰りに猫に玉ねぎを食べさせたり


何もしていない野良猫を蹴り上げたり、子猫をふんずけたり


これは実際にあったことです。


叩きつけて殺したり。


そんなことゆるされますか?


なぜ野良猫だとそんなことされても罪にならないのでしょうか?


常識のある目で監視をお願いします。


猫が嫌いなら近づかない。


猫が好きなら、この人のように見守って危険がないように


監視お願いします。


犬や猫を平和で暮らしていけますように。
ラベル:虐待事件
posted by マミー at 22:42| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする