UA-115490970-2

2020年07月16日

大阪市 西区堀江( #アメリカ村 )ピットブルに猫を襲わせる飼い主





YouTubeでピットブルが黒猫を襲う画像を見たことがあります。


女の人が2匹のピットブルを散歩させていたところに黒猫がお昼寝しているところに出くわして


しまったのですが、その女の人はピットブルを必死に抑えようとしているのですが、



引っ張られ、抑えることができずに吹っ飛ばされていました。


そのあとの黒猫はどうなったのか


その後の画像はありません。


きっと瀕死の重傷を負ったことでしょう。


今回はそんな力のあるピットブルを猫にけしかけるというのです。


関西ってそういう事件多すぎな感じです。


犬猫って命として認められないのでしょうか?


世界中の犬猫が地球上のどこかでこんな目に合っていますよ。


毎日、TWITTERで見ているとそう感じます。


虐待画像を喜ぶ黒ムツという変な奴らも多いですし。


今、世の中変な人が多すぎです。


毎日、犬猫を守ろうとする人と虐待する人の攻防が繰り広げられているのです。



そのはざまで人に知られずにひどい目にあっている犬猫がたくさんいるのです。



こういう飼い主がいたら、ぜひ通報してください。


警察を呼んでください。


これって虐待です。



posted by マミー at 09:58| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月04日

平気でこういうことできる人多いです。東大阪で中学校長が犬を轢き逃げ。




猫も道路に寝ていたら、減速することなく


車で轢き殺していくという事件、耳にします。


それも今回は校長先生?ですか


日本の教育界も底に落ちましたね。


先生というのは神職と言われていたものですが


今は、一塊のただの公務員ですね。


一生懸命にやってくれている先生方がかわいそうです。


自分がこの犬の立場だったらと考えられる人はこういうことはしません。


この校長先生は、何か人として大事なものが欠如しています。


YouTubeでも、こういう動画よく見かけます。


減速しないで動物の所に突っ走る車。


信じられません。


器物破損で片づけられるのでしょうが


この事件も見守っていきたいと思います。
posted by マミー at 10:14| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

猫虐待で有罪判決になったOMがtwitterでつぶやいているらしい。

外道撲滅とか言うアカウントで、相変わらず猫虐待についていろいろ仲間と語っているらしい。


いや、語っていたらしいのですが


あんまりみんなにいじられたらアカウント削除したらしいです。


匿名のこういうSNSでしか発言できずに逃げ回って



相変わらず根性ありませんね。


2020-07-03_214453.png























市川ヒロシ氏の選挙運動の邪魔をしたり


大矢に対していろいろやってくださっている井上さんを訴えたりしていたくせに


面と向かっていろいろ言われるとこそこそと逃げ回っている


大矢


卑怯な男


根性腐っている。


小さな猫ばかり狙っていないで堂々と人間と人間で戦いましょうよ。


顔を出して、闘いましょうよ。
ラベル:大矢誠
posted by マミー at 21:53| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月25日

一般社団法人レスキュードアニマルネットワークが問題になっています。 





見るのも嫌です。


この怒号や何とも言えない雰囲気。


こんなところ、人間でも居たくないところです。


このワンちゃんが何かしたのでしょうか?


たとえ、何かしたとしても蹴りはないですよ。


当たったら、怪我します。


おなかに人間の蹴りが入ったら、内臓破裂や肋骨骨折で重傷になります。


それを保護団体の責任者がやっていいことでしょうか?








これも人馴れした子が、狭いケイジに入れられ、口輪もされて。


これって虐待???





前にも似たような事件を見たことがあります。


保護団体と言って、寄付を募ったりして


その責任者が猫たちに暴力をふるい、何匹か死んだことがありました。


それに似ています。


この怒号や嫌な雰囲気。





きちんと捜査してほしいです。
posted by マミー at 21:11| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月24日

三重県の猫虐殺事件のその後

2020-06-24_200535.png



最近の事件です。


真っ二つに切られ、内臓がなかったそう。


これがキツネやほかの動物のやることでしょうか?


内臓をきちんと血も出さないで食べますか?






昔は猫なんてお外に平気でお散歩して、夜になると帰ってきてご飯を食べて寝るという暮らしが当たり前でした。



それが今では交通量も増えているのでお外は危険がいっぱい!!



それよりも怖いのが最近は、こういう風に猫を虐殺するような奴が増えていて、



そういうやつが普通に生活していて



陰に隠れて、猫を捕まえて虐殺しているという怖さ。





警察は、キツネにやられたという風に言っているらしく


きちんと捜査をしてくれていない様子。





可愛い猫は、お外には出さない方がよさそうです。


特に人なれしている飼い猫は、野良のように危険を察知という感じには逃げられないでしょうから。





ほんとにこんな奴がいるところ、怖いです。


私たちは可愛いと思って見ている猫がこんな奴らは虐待の標的になっているという現実。






三重県では、こういう事件が多いそうで、虐待されたであろう猫がほかにもいる模様。


犯人は、ナイフとか持ち歩いているのか?


銃刀法違反ですよ。


警察もパトロールを強化して、東京のように職質してくださいよ。






いい加減な捜査をせずに、きちんと調べてほしいです。


私も三重県警にきちんとした捜査をお願いするメールいたしました。


本当に監視カメラが必要な時代になりました。


車にはドライブレコーダー、街には監視カメラです。


市議の方や市長さんに働きかけましょう。


こういう犯罪がまた起こらないように


働きかけましょう。
posted by マミー at 20:27| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする