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2019年11月03日

猫の交通事故が多いです。

https://twitter.com/vBojCmQvH222dQO/status/1190277544408309761?s=19
こういうやつらの犠牲になる猫が多いです。

気を付けていても飛び出してくる猫を避けきれない時

もあります。

でも、猫なんてひいてもいいと思ってる奴もいます。

😸が日向ぼっこして道路に寝転んでいるところを

ブレーキもかけずに突っ込んでいく奴。

山口県の周南市の公園に野犬がいるらしいのですが、

車で追いかけ回している奴がいるそうです。

自分達が生まれた子犬を捨てていって野犬になってい

るのに、怒りを向ける先が違うでしょう。

犬やネコたちに罪はありません。

何ですか‼️引き殺すって。

うちの信玄も、バイクではねられたのです。

何十メートルも吹っ飛ばされただろうと先生は言って

ました。

全ての犬やネコも幸せに暮らしてほしい。

交通事故なんかに合わないで生きてほしい。

悪い人間にも会わないで生きていってほしい。

虐待なんかに合わないで。

そう思っているけれど、純粋な動物は疑うこともしな

いから。

幸せに生きてほしいよ。

posted by マミー at 22:00| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月23日

助けてあげたいです。





毎日、Twitterで可愛いワンちゃんや猫ちゃんが命の期限を付けられています。


何とかして助けてあげたいです。


どうにかしてあげたいです。


でも、迎えに行けない。


こんなにたくさんの命を預かる自信がない。


近くにいらっしゃいませんか?


どなたか迎えに行ける方


お近くの方。


いつも山口県とか香川県とか長崎県とか


遠すぎて助けてあげられない。


いつもいつも辛いですね。


助けてあげたい。


ボランティアさんにばかり頼っている行政がおかしいですよ。


どうにかしてあげたいです。


宝くじでもあたれば、保護施設を作って


みんなを助けたいです。


誰かペットショップに行かないで


ほごねこ、保護犬を飼ってみてください。



posted by マミー at 01:09| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月19日

スペインの町で犬や猫に“人権”を与える条例が可決、殺処分も禁止へ





これはいいですね。


これが理想です。


命があっても日本では物と同じ扱い。


それって何年前の法律ですか?


阿部さん、儲けることばかり、友達に忖度することばかり考えていないで


小さなものの権利にも耳を傾けてくださいよ。


命があるんですよ、その子その子の。


次々と生まれて殺されていく小さな命を守ろうと頑張っているのは


みんな資金の乏しい民間ボランティアですよ。


殺すことに税金を使っていないで欧米のように助けることになんでお金を使わないのですか?


犬や猫が人間に与えてくれるものは計り知れません。


それを粗末に扱っていると


人間に大きな罰が当たりますよ。


今こそ、2020、小さな命を見つめるときです。
ラベル:スペイン
posted by マミー at 21:48| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紫友会さんが京都のサーバルキャット達を速やかに救助










不適切な環境で飼われていたサーバルキャットやふくろう、犬や猫。


有り得ない環境でいき地獄のようなところに詰め込まれて


信じられない飼い方で


黒猫ちゃんなんてサーバルキャットに頭を噛まれて重傷だったそうで


ケイジがあるから、場所があるからと


飼い主の飼い方もきちんと見ていないで飼う許可を与えるって


明らかおかしいです。


今回紫友会さんが金輪際動物を飼わないという誓約書も交わして


動物たちを保護してくださったようで


警察より早く頼りになります。


ほんとにサーバルキャットと一緒に飼われていた動物たちから見たら


神様ですよ。


こんなおかしなことがあちこちで起こっている今の日本


なんかおかしいなぁ。


そう思う事が多いです。



ラベル:京都の紫友会
posted by マミー at 12:44| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月18日

中国人観光客の動物愛護意識高まる タイ「ゾウ乗り体験」「ゾウのショー」下火に






8月12日の「世界ゾウの日」を迎えるに当たって発表された動物保護団体ワールド・アニマル・プロテクションのリポートは、タイの「ゾウ乗り体験」や「ゾウによるショー」が近年、中国人観光客の間で人気が下火になっていると指摘している。

2014年から19年までに中国を含む16カ国・計4万人以上の観光客から回答を得たタイの野生動物ツアーに関する調査で、「ゾウ乗り」を体験した中国人観光客の割合は、16年の36%から19年は23%に減少したことが分かった。「ゾウのショー」を見た中国人観光客の割合も同様に44%から18%に減少した。

中国人観光客の84%が「野生動物は野生に住むべき」と答え、77%は「可能であれば野生動物を野生で見たい」とし、81%が「ツアーオペレーターは動物に苦痛を与える活動を避けるべき」と考えていることも分かった。

今年7月までに中国の15社を含む世界240の旅行会社が、提供する旅程から「ゾウ乗り体験」などの活動を削除している。




うれしいことですね。


中国には動物愛護という考えはないと言われてきたのが


最近では、ペットを飼いかわいがる習慣が出てきたようで



犬を室内飼いしたりという光景を目にしています。


うれしい変化です。


というか日本人も海外で動物を虐待するようなツアーは止めて欲しいです。


日本人もお隣の国のことをいうより


自国の国民の動物への虐待を止めるべきです。


いろんな国にいって、動物に出会う事も多いでしょうが


率先して動物を助けるような国になっていかなければいけません。


日本人も民度が低いと言われないように


中国とともに動物の虐待に繋がる


毛皮や象牙、海外の珍しい動物を密輸したりを


止めるべきです。


そういう世の中になっていくべき、日本人が率先してやっていきましょう。
posted by マミー at 19:10| Comment(0) | 動物愛護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする