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2022年04月16日

猫小屋が破壊される悲しい現実




猫の保護団体がきちんと管理しておいている猫小屋(段ボール)が10分20分の間に破壊されているのです。


野良猫が段々減っている地域で、猫に対する虐待も増えている地域で


保護団体がきちんと掃除もして糞なども片づけている地域で


夜、それもすっかり暗くなっているときにわざわざ出かけて行って破壊するなんて


虐待犯かと思ってしまいます。


そこは、監視の夜回りが強化されていくでしょう。


でも、悲しいですね。


保護団体に挑戦するかのように千葉でも猫の虐待死体を並べている


虐待犯。


警察も力を入れてほしいところですが、警察によっても


全然反応してくれないところもあり


ウクライナのがれきに埋まったペットをこの戦時下に助けてくれる画像を見て


何も感じないのでしょうか?





このようなことが起きないようにパトロールをしてくださっている方々に


感謝します。



犠牲になる不幸な犬猫が少しでも減ることを祈って



虐待犯が捕まりますように。


ラベル:猫小屋破壊
posted by マミー at 08:46| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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