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2020年06月24日

三重県の猫虐殺事件のその後

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最近の事件です。


真っ二つに切られ、内臓がなかったそう。


これがキツネやほかの動物のやることでしょうか?


内臓をきちんと血も出さないで食べますか?






昔は猫なんてお外に平気でお散歩して、夜になると帰ってきてご飯を食べて寝るという暮らしが当たり前でした。



それが今では交通量も増えているのでお外は危険がいっぱい!!



それよりも怖いのが最近は、こういう風に猫を虐殺するような奴が増えていて、



そういうやつが普通に生活していて



陰に隠れて、猫を捕まえて虐殺しているという怖さ。





警察は、キツネにやられたという風に言っているらしく


きちんと捜査をしてくれていない様子。





可愛い猫は、お外には出さない方がよさそうです。


特に人なれしている飼い猫は、野良のように危険を察知という感じには逃げられないでしょうから。





ほんとにこんな奴がいるところ、怖いです。


私たちは可愛いと思って見ている猫がこんな奴らは虐待の標的になっているという現実。






三重県では、こういう事件が多いそうで、虐待されたであろう猫がほかにもいる模様。


犯人は、ナイフとか持ち歩いているのか?


銃刀法違反ですよ。


警察もパトロールを強化して、東京のように職質してくださいよ。






いい加減な捜査をせずに、きちんと調べてほしいです。


私も三重県警にきちんとした捜査をお願いするメールいたしました。


本当に監視カメラが必要な時代になりました。


車にはドライブレコーダー、街には監視カメラです。


市議の方や市長さんに働きかけましょう。


こういう犯罪がまた起こらないように


働きかけましょう。
posted by マミー at 20:27| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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