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2020年03月04日

心に刻まれて消えない大矢に惨殺された猫ちゃんたちの事

私は毎日、信玄をお尻浴するためにお風呂に入れています。


その時、38度くらいのお湯がいいと獣医さんに言われましたが、


寒い冬は40度くらいのやや暖かめのお湯に入れています。


最後に仕上げのお湯をかけて終わりにするのですが


そのお湯も熱くないか、信玄が気持ちいい温度になっているか


気を配って入れているのですが、そのたびにあの熱い煮えたぎったお湯に


首吊り状態で入れられた黒猫ちゃんの事、


テレビでさっきバーナーで火をつけるシーンをやっていましたが


バーナー見るとそれで焼かれた猫たちのこと、


綺麗だった毛皮が熱湯によって無残な焼け落ちた姿になってしまった猫ちゃんたちを


思い出します。


あの残酷な仕打ちをしている画像を見てしまってから、


心から消えたことがありません。


お腹がすいて餌を欲しくて捕獲機に入ってしまったために


拷問を受けた罪のない猫ちゃんたち。


同じことを大矢にやるのではなく


大矢が大事に思っている人たちに


大矢が守りたいと思っている人たちに同じことをしてやったら


どんなにか心が晴れるだろうかと時々一瞬、思うことがあります。


でも、それをしたら大矢と同じ種類の人間になってしまう。


誰かが、言ってました。


もし、自分が余命が短いと言われたら


自分が猫たちの敵を取って、大矢を苦しめてから道連れに死にたいと。


こんなにもたくさんの人から恨まれて


念を送られて、人の恨みを受けると


幸せには暮らせないでしょう。


今も、飼っている猫を虐待しようと思っているかもしれない黒ムツと言われる人たち。


小さな動物の命を殺めてはいけないと昔の人が言っていた意味って


きっとあるはずなんです。


大矢は、井上さんを名誉棄損で訴えたりしているけれど


幸せには暮らしていないのでしょうね。


裁判をするたびに大矢のしたことが世間にますます知られるだけですから。


家族も。。。写真が拡散されて


私のスマホにも、入っています。



私たちの念もきっと送られて


猫たちの怨念も入っているでしょう。
ラベル:大矢誠
posted by マミー at 23:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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