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2020年02月04日

猫は交通事故に遭うことが多い





この子は、運がよかったらしく


牛専門の獣医さんに診てもらうことができたようで


保護してもらっている状態ですが


見た感じ、ケイジの中を落ち着きなく動いているので


痛いのでしょうか?


今見たら、だいぶ落ち着いてきているらしいですが


自分で飲んだり食べたりできないので点滴を受けないと衰弱してしまいます。


獣医さんのいないところらしいので


治療してもらうには、獣医さんのいるところまでいかないとダメらしく


出来る限りのことをしたいと保護主さんは言ってくれています。


猫も虐待する人に出会ってしまうか、保護してくれる優しい人間に出会うかは


紙一重で、ほんとにみんながほんとに弱っている動物を保護してくれる人ばかりだといいのですが。


家の信玄を保護した時のことを思い出してしまいました。


元気になってくれるといいなぁ。
ラベル:猫の交通事故
posted by マミー at 19:23| Comment(0) | 外猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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