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2019年12月22日

また千葉県、東京湾に面した習志野市南部の「海浜公園」で虐待死体





東京湾に面した習志野市南部の「海浜公園」です。


ここは昔から、猫の虐待が多いところです。


と言うのも、捨て猫が多いらしいです。


だから、野良猫が多いのではないでしょうか。


お腹を減らした猫が多いと言うのは、


簡単に捕獲できてしまうのです。


今月3日、公園に住む地域猫の世話をしている人から、猫が1匹死んでいると連絡がありました。
その後、4日には2匹、15日にも1匹が死んでいるのが見つかり、このうち2匹には、刃物のようなもので切られた痕があったということです。
海浜公園は広さおよそ2万3000平方メートルで、芝生の広場は市民の憩いの場にもなっています。
市は、猫が虐待を受けたおそれもあるとして注意を呼びかけるとともに、職員や警備会社による巡回を増やして安全確保に努めたいとしています。
また、警察でも動物愛護法違反の疑いで調べを進めているということです。



警察でも、虐待で捜査をしてくれるらしい。


市でも、職員や警備会社による巡回を増やしてくれるという事で


これ以上、犠牲になる猫が出ないように巡回等強化してほしいです。


やっと市も警察も動いてくれるようで


野良猫だったら、殺されてもいいという国なんて恐ろしくて


日本は安全なんて嘘ですね。


ナイフとか持っている人がうろついているのですよ。


夜中に物騒なものをもって徘徊している人がいて


猫がいたら切り付けてやろう、傷つけてやろうって


思っている人がうろついているという事です。


犯人が早く捕まって欲しいです。
posted by マミー at 20:57| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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