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2019年12月01日

最近思うのです。

犬の品種を流行に流されたり

子犬や子猫が大きくなってしまったり、

歳を取ってくると捨てたり、病気になってお金がかかると捨てたり

人の犬を盗んで飼ったり、連れ去ったり

かと思うと毒餌を撒いたり

野良猫を疎んじて、飲み水に毒を入れたり

引っ越すからってすぐに捨てたり、

犬や猫のいのちを軽んじるのでしょう。

外が物騒なのに、猫を外に出してしまったり

台風でも、犬を中に入れてあげなかったり

ネグレクトで狭いところに大型犬を閉じ込めて居たり

散歩中に犬を蹴っ飛ばしたり

散歩中に犬がおしっこしたら、蹴っ飛ばしたり虐待してみたり

大型犬を子猫にかからせたり

犬が散歩していると違う犬に喧嘩させたり

鶏同士を喧嘩させる闘鶏で

弱った鶏をそこら辺に平気で捨てたり

猟が終わって用がないからと森においてきぼりにしたり

それだけではすまないで、骨折させたり危害を加えてから捨てたり

繁殖に使えないからって、引き取りやに犬や猫を簡単に渡し

何も面倒も見ないでみんな殺して山に捨てたり

売れ残った子犬や小動物を冷凍庫で殺したり

狭いところにたくさんの犬を閉じ込めて

面倒を見ると言って保護猫を使って寄付を募って

本当は面倒見ないでほったらかしにしたり

動画にのせようと猫を虐待したり

自分のストレス解消に猫を用水路に投げ入れたり

革をはいで自慢げにSNS発信したり

休みのたびに猫を捕獲器で捕まえて

虐待していることを事細かにアップしたり



一体、こういうことをする人間って何を考えているんだ。どんな顔してやっているのか。

猫を虐待している奴の心から吐き出されている黒いもやもやが見えるよう。

散歩させている犬を蹴るおばさんの心の黒いもやもやが見えるようです。



一生懸命にそれらの動物を助けようとしている人間もいるのに


毎日毎日アップされるもやもやに心がやられそうになるんだ。


助けてあげたいのに手が届かない歯がゆさで。


でも、諦めない、諦めないで目の前にいる1匹の動物を助けよう。




posted by マミー at 19:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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