UA-115490970-2

2019年09月05日

最近、思うのです。





一生懸命に犬猫を助けようとしているのに


みんな同じ願いをもっているのに


動物愛護の方々が、憎しみあってお互いを攻撃しあって


それでは、助かる命も助かりません。


きちんと活動してくださっている施設にもいちいち


文句を付けて。。。


寄付していたら何を言ってもいいわけじゃない。


寄付をしたら、そこで活動している方々に任せますと言う気持ちです。


そう言う気持ちがないなら、安心して任せられないと言うなら


自分で活動するほうがいいのです。


寄付を援助もしないのに文句だけ言うなんて持ってのほかです。


「あんた、1匹も助けちゃいないだろう。」って文句を言っていた人を見かけましたが


そういうあなたは助けているのでしょうか?


実際に保健所なり保護施設に行って、1匹でも救っているのでしょうか?


もちろん、twitterを見ていると「こいつ変じゃね?」という人もいます。


でも、変な人にかまっているより1匹でも期限が迫っている犬猫を助けることをする方が


どんなに意義があるか。


愛護を語っていてもきちんと活動をしないでただの多頭飼い崩壊になっているところもあります。


が、実際にあなたは行動しましたか?


自分にできることをしましたか?


一生懸命にやっている人に絡んでいるより


犬猫の命を広めることに専念しましょう。


一つでも多くの署名を集めるとか


やることはいくらでもあります。


動物愛護を目指しているもの同士が言い争っているのは


何の利益にもなりません。


目的は、殺処分される命を


虐待されている動物を助けたいのです。


どうか同じ目的を持った者同士


一つでも多くの命を救いましょう。


毎日、期限が来て殺処分されている子たちを助ける協力をお願いします。

ラベル:愛護活動
posted by マミー at 23:12| Comment(0) | 動物愛護法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: