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2019年08月27日

ペットシッター、生後10週の犬を床に叩きつける





ちょっと留守にするとき、


ペットホテルもいいですが


なれないところで過ごすストレスを考えると


なれている家にペットシッターさんが来てくれると助かります。


私は他人をうちに入れるというところにちょっと抵抗があるのですが


この方は、ペットのことを考えてペットシッターさんを頼んだそうです。


でも、安全のために監視カメラをセットしてお出かけしたそうです。


そこが賢いですね。


そこで行われていた虐待。


しっかりと写っていて急いで帰宅したそうです。


何事もなくケガもしていなかったそうですが


まだ10か月の赤ちゃん犬ですよ。


叩きつけられた後、しばらく起き上がれなかったそうです。


後遺症が出ないといいです。


なぜ、ペットシッターをしているのでしょうか?


動物が嫌いな人はペットシッターなんてできないでしょう。


なぜ叩き落したのでしょうか?


かみついた?何か襲われた?


こういうむしゃくしゃした気持ちを弱い動物に向ける人はペットシッターは向いていないです。


いつでも安定した気持ちで動物に接することができる人がやってほしいですね。
posted by マミー at 20:22| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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