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2019年06月11日

閲覧注意  飼ってる紀州犬を迷い犬に喧嘩をけしかけて自慢する男。「それゆけシロ」





これは本当に危険です。


子供たちが通っていたらどうするのでしょう。


首輪が外れて逃げたら、どうするつもりでしょう。


この罪のない迷い犬に喧嘩しかけてむかつきますね。


リードを引っ張ってこっちにたぐり寄せるとかもしないで


戦いやすいように緩めて


闘犬か何かと勘違いしていませんか?


これはほっておけない案件です。


警察が動いてくれているらしいので


見守りたいですが


この紀州犬には罪はないです。


闘わなくていい飼い方で性格の優しい子に戻ってくれるといいけれど


このまま続けていると殺処分になりかねません。


悪いのはこんなことさせている飼い主です。


猪との戦いのやつには笑い声も入っていて


そばに子供も一緒に見ているようで


教育上どうなんでしょう。


だれも止める人がいないのがびっくりです。


命を粗末にする趣味?ですかねぇ。
ラベル:愛媛県紀州犬
posted by マミー at 14:55| Comment(0) | 動物虐待 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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