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2019年05月15日

顔半分が無くなってしまった猫 雷君





最初の雷君保護の時の様子を聞いていると


この子は大丈夫だろうかと心配になったのですが。。。


腐敗臭が漂っていたと聞いて


うちの子も事故にあったときに保護に行ったときのあの匂いを思い出して


他人ごととは思えなかった。


普通のにおいじゃないですからね。


健康な猫のにおいではなく明らかに死臭に近い臭い


言葉では表せない匂いです。


それもうちの信玄を保護した時と同じ先生(ハナ動物病院の太田先生)で


信玄を保護してくださったときのことも思い返され


心配をしておりましたが


治療費もたくさん寄付が集まったそうで


よかったです。


いつも嫌なニュースばっかりで


世の中、猫を嫌いな人ばっかりなのかと思われるくらいだったのですが


よかった。雷君を心配してたくさんの人が寄付をしてくれたみたいで


世の中、まだ捨てたものじゃないなって


うれしかったです。


雷君、頑張ってね。


絶対に治療してもらって、おいしいものたくさん食べて


元気になってね。


目なんて片一方あれば大丈夫。


みんなの気持ちを受け取って頑張ってね。






posted by マミー at 21:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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