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2019年05月12日

一生懸命に生きる子猫 前足が曲がったスクーター





猫を飼っていると感じることは「生きることに諦めない。」という事です。


生きることに純粋です。


一生懸命に生きています。


虐待されようが、まともにご飯を食べれなくても


人間のように自殺とか考えません。


このスクーターもだから人間に感動を与えるのです。


うちの信玄もバイクにはねられ、背骨がポッキリと折れていたにも関わらず


私が行ったときには、「シャーシャー」言って


2〜3日ほっておかれて、誰も助けに来ない状況でも


生きることを諦めていませんでした。


だから、人間は犬や猫と一緒にいきているだけでも


色々教えられることも多く


感動するのです。


何も不平不満も言わないで、限界まで我慢して


このスクーターも幸せになってほしいです。


前足の手術も成功することを祈ります。





posted by マミー at 01:50| Comment(0) | 保護猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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