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2019年05月07日

動物虐待する人間は反省しない





動物の遺棄やネグレクトは犯罪です。


警察に言っても相手にされないという話をよく耳にします。


東京の警視庁はきちんと対応してくれますよ。


猫なんて物ですよと完全にモノ扱いしてそう言う警察もいるそうです。


地方の警察に多いです。


山口県、沖縄県、千葉県。


虐待が多い県です。


もちろん、きちんと捜査してくれている警察もありますが


はなから相手にしてくれなところも


話も聞かないところもあります。


でも、この写真見ると分かるように警察の仕事です。


きちんと話を聞かないで、きちんと捜査をしてくれないところは、


これを警察に見せてください。


飼い主のいない野良犬や野良猫もこれに当てはまりますと


明記されています。


1件でも多くの虐待案件をなくすには、警察の抑止力が必要です。


あと、小さな力でもみんなで力を合わせれば


大きな山も動きます。


皆さん一人一人の力が必要です。


変な人がいたら「何をしているのか」と聞いて


通報してください。


みんなの目が監視カメラになります。


先日の虐待された黒猫も見ていた親子が止めてくれたそうです。


虐待犯はそれでも止めなかったので、黒猫は瀕死の状態になってしまいました。


でも、その親子がいなかったら、たぶん殺されていたでしょう。


一般市民の普通の行いが犠牲となる犬猫を減らします。


危ないので、決して手は出さないで警察に通報してください。


お願いします。



posted by マミー at 01:10| Comment(0) | 虐待犯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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