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2019年04月20日

娘を性的暴行の父に無罪判決 識者からも疑問の声





記事を読む限り、「飼裁判長は過去に何度も無罪判決を出すことで、界隈では知られた存在だった。」そうです。


この怒りは大矢の裁判の時の怒りに似ています。


13匹以上の猫にひどい虐待をして、これでもかと言うくらい


死なないように酷い虐待を続けた大矢誠。


納得いかない判決でした。


この裁判の判決を聞いたときに、その大矢事件を思い出しました。


納得いかない。


この女の子はこの世に正義はないのかと思ったことでしょう。


猫たちもそうです。


苦しんでいるのを、あざ笑って喜んでみて、興奮していたやつら。


考えるだけではらわた煮えくりかえります。


一生懸命に生きていた命にそんなことをして、自分だけ幸せに暮らせるわけはありません。


絶対に幸せに何かなれません。


天網恢恢疎にして漏らさずですから。


私がやらなくても、罰は自然に与えられるでしょう。


そういうものです。


命をあざ笑ったり、小さな命でもそういう事をしたら


一寸の虫にも五分の魂ですから。



この鬼畜の父親の犠牲になった女の子の将来を案じます。


忘れられるわけないですが、父親のことなんてすっかり頭から消し去って


幸せになってほしいです。

posted by マミー at 23:49| Comment(0) | 大矢誠 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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