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2019年04月18日

先日の記事の続き 高田馬場の赤い服の老人






先日の高田馬場のおばあさん


死んだダックスを引きずっています。


周りの人がぎょっとしているのも感じますね。


先日はお散歩していましたが、その時はまだダックスよちよちですが


歩いていました。


警察でも説得できなかったなら、しょうがないのでしょうか?


「可愛そう」という声が聞こえ、抱っこしましたが


これはちょっと普通じゃないですね。


ご主人もいるそうですが、これはペットの虐待というだけでなく


日本の高齢化の老人問題でもあります。






この上尾市多頭虐待の件も高齢の飼い主さんが断固として


猫たちを引き渡そうとせずにひどい環境で飼育されています。


飼育というものではないですね。


50センチ以上も糞が積み重なったうえで猫たちは生活をしています。


保護を申し出ても、頑固に「うん」と言わず


今、一生懸命に説得を試みているようです。


歳をとると脳みそも頑固になって、融通が利かなくなります。


自分で面倒を見れない猫を閉じ込めて、訪問すると居留守を使って出て来ないそうです。


うちの中の空気もどんなでしょうか?


閉め切った中で糞尿の垂れ流しです。


元気なものでも病気になります。


どちらの件も誰か説得できる方はいないのでしょうか?


上尾市多頭虐待の件は、一生懸命にやってくださっている方がいますが、


高田馬場の件は、心が苦しくなります。


今日なんか暑いくらいの陽気で亡くなったワンちゃんもきちんとしてあげないと


可愛そうです。かわいがっていたんでしょうが、もう亡くなっているのです。


だれかぬいぐるみかなんかと交換してくれないでしょうか?


ワンちゃんもおばあさんもかわいそうです。


こういうのって誰に相談すればいいのでしょうね?


ご主人が動かないとダメかもしれません。


ため息が出ます。


ご主人が誰かを介して説得するしかないのではないでしょうか?
posted by マミー at 22:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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