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2019年04月01日

小池東京都知事はTOKYO ZEROで東京都における犬猫殺処分0を目指しているんじゃないんですか?

TOKYO ZEROキャンペーン代表理事と面会
平成29(2017)年5月30日(火曜)、小池知事は、TOKYO ZEROキャンペーン代表理事 藤野真紀子氏と都庁で面会しました。
藤野氏は、ペットの殺処分ゼロを目指して、「1)『動物の愛護及び管理に関する法律』において8週(56日)齢規制が実現するよう、国に働きかけること、2)『東京都動物の愛護及び管理に関する条例』に8週齢規制を盛り込むこと、3)東京都動物愛護相談センターでの殺処分を、傷病などのやむを得ない理由による安楽死処分を除き、廃止すること、4)保護犬や保護猫との出会いが広まるよう都民に普及啓発すること」を要望するとして、要望書と9万5千名余りの署名を、小池知事へ手渡しました。
知事は、「ペットの殺処分ゼロ」を都知事選の公約に掲げていたとした上で、動物譲渡促進月間の取組、動物愛護センターにおける動物譲渡やペットの飼い方の普及啓発の取組などに触れ、平成28年度の犬の殺処分はゼロ、猫は前年から半減し94頭だったと取組の成果を紹介しました。その上で、「都として、国に対し日齢規制などについても要望していきます。皆さまの要望を受け、都においても取組を進めていきたい」と述べ、要望書を受け取りました。



「ペットの殺処分ゼロ」を都知事選の公約に掲げていたんじゃなかったですか?


「これで東京の殺処分は欧米と肩を並べていける準備が出来た」と思ったのは私だけじゃないと思うのですが


このTwitterで上げられてることは本当ですか?


オリンピックまでに殺処分を命じたんですか?







もしこれが本当なら許せない。


公約違反じゃないですか。


TOKYU ZEROを信じてきた人はどうなるんですか?







東京オリンピックが来るから、犬猫を保護するいち早い整備をしてくださいよ。


公約を信じて1票を投じた人はどうなるんですか?


役人の裏切りではすみませんよ。


こうなると豊洲のことも信じられなくなりますね。


豊洲では何か身体によくない黒い粉塵が毎日そこここにたまっていて


魚にも黒いものが付着しているというニュースを見ました。


東京都民が口にするものが汚染されているという事実を隠しているんじゃないでしょうか?


3.11の地震の時も放射能は東京方面にも来ていたって言うじゃないですか?


誰も信じられませんね。


犬猫の命は私たち都民が自分たちで守らなければ闇に葬られてしまいます。




ラベル:小池都知事
posted by マミー at 16:35| Comment(0) | TOKYO ZERO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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