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2021年05月18日

また中国です。

今回、発見されたからいいのですが


発見されない分は多分想像以上で、犠牲になった子は数知れないでしょう。





私がスマホでゲームをやっていると広告が入ってきます。


動くミニチュアロボットというような宣伝文句で


出てくる画像は、小さな手のひらに乗るくらいの小さな子猫や子犬です。


きっと、小さな子のみの遺伝子操作か何かであろうと思われる不愉快な宣伝で


何も考えないその時のことしか考えないバカな子がきっとプレゼントしたり


自分で買ったりするんだろうと


悲しい思いになります。


売れた子はいいけれど、そのあと予想外に大きく育ったり


また、売れ残ったりした子は大事にしても立っているのだろうかと


その子を産んだ親はどういう扱いをされているだろうと





犬や猫を食べる中国ですよ。


人の飼い犬を盗んで食べる中国が大事に動物を扱うとは思えない。


そういう時に出てきたこのニュースです。


ほんとにどこまでも命というものを大事に扱っていない例です。


氷山の一角ではありませんように。
posted by マミー at 17:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする